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得するクレジットカード/ランキング&口コミ
更新日'12.5.17

得するクレジットカードはポイント還元率と入会特典、年会費、保障内容がポイント!
みずほ情報総研の調査によると日本人のクレジットカード保有枚数は平均3枚、メインクレジットカードの年間利用額は約71万円(月平均約6万円)とのこと。そこで月5万円利用した場合、どのクレジットカードが一番お得かを徹底調査、ランキングしました。各カードのポイント還元率や入会特典、年会費、みんなの口コミも掲載しているのでお得なクレジットカード選びの参考にしてください。
※ ランキング順位のロジックに関してはこちら
【期間限定】2つのAで世界が変わる「ANA・アメリカン・エキスプレスカード」誕生!新規入会特別キャンペーン実施中
楽天グループのクレジットカード会社「楽天カード」が発行する年会費無料のクレジットカード。年会費無料ながら高いポイント還元率と保障が付帯、楽天市場を利用するユーザーであれば圧倒的なパフォーマンスを誇る。有料になるがEdy機能が搭載された券面を選ぶ事もできる。
楽天カードの最大の魅力は充実したポイントサービス。カードショッピングによる基本ポイント還元率は1%だが、楽天市場で利用するとポイント還元率が2倍にアップ、更に毎週金曜日はポイントが3倍、ENEOS等のポイント加盟店での利用でも最大3倍にアップする。貯まったポイントは1ポイント1円換算で、楽天市場、楽天トラベル、楽天レンタル等の楽天グループの利用料に充当できる他、Tポイントやローソンポイント、ANAのマイル等に交換できる。(※現在実施しているキャンペーン分を含めると、月5万円のカード利用で13,400円以上、月10万円利用した場合21,800円以上お得。)
また、楽天市場で購入した商品の到着を保障する「商品未着安心制度」やネット上でカードが不正利用された場合の損失を補償する「ネット不正あんしん制度」、最高2,000万円の海外旅行傷害保険が付帯する等保障も充実。
2009年からETCカードに年会費(525円)がかかるようになった点は残念だが、得するクレジットカードとしての実力は間違いなくトップクラスだろう。
(カード利用額月5万円or月10万円の場合)

※月5万円カードを利用(そのうち4万円は通常のショッピング。1万円を金曜日に楽天市場で利用した場合)
▼利用金額ポイント⇒カード利用100円につき1ポイント
毎月400ポイント×12ヶ月=年間4,800ポイントGET!
▼楽天市場で金曜日に利用するとポイント3倍
毎月300ポイント×12ヶ月=年間3,600ポイントGET!
更に現在実施中の新規入会キャンペーンを利用するともれなく5,000ポイントGET
4,800+3,600+5,000=13,400ポイント |
1ポイント1円換算で楽天グループの利用料に充当可能(※Tポイント、ローソンポイントへも等価交換可能)年間13,400円以上お得! |
月10万円利用した場合、単純計算すると年間21,800円以上お得!
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▼2年目以降は新規入会キャンペーンのポイントがなくなるので
4,800+3,600=年間8,400円ポイントGET! |
年間8,400円以上お得!10万円利用した場合は、16,800円以上お得!
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2010年11月にJCBが発行を開始した年会費無料の新しいクレジットカード。JCBが発行するカードの中でも際立って基本ポイント還元率が高く、年会費無料とは思えないほど保障が充実していることから、クレジットカードファンの間からも高い評価を得ている。
JCB EITの特徴は他のJCBカートと比較するとポイント還元率が2倍の約1%に設定されている点に加え、最高2,000万円の海外旅行傷害保険、最高100万円のショッピングガード保険が無料付帯する点だろう。特に海外旅行傷害保険は利用の有無にかかわらず自動付帯するため、海外旅行に行く人であれば非常に心強い味方になる。更にインターネット上での不正利用を補償するJCBでe安心制度にも加入。ネットショッピングでも安心して利用できる。
1点気をつけなければいけない点は、オリコカードUPty iD同様、JCB EITは初期設定がリボになっている(※初回手数料無料)ため、金利・手数料のかからないカードにするためには申請が必要な点だろう。(※ただしこの点もインターネット経由、電話、郵送等様々な方法で簡単にできる。)
ポイント還元率が高いカードは他にもあるが、このカードほど保障とのバランスが取れているカードは他にはない。バランスが取れたクレジットカードを探している方にとって、JCB EITは有力な一枚になるだろう。
(カード利用額月5万円or月10万円の場合)
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▼月5万円利用した場合・・・カード利用1,000円につきOkiDokiポイントを2ポイント付与。年間に換算すると
100ポイント×12=1,200ポイント!
1050ポイントで5,000円分のJCBギフト券に交換できるので
4.76×1,200円=5,712円
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年間5,712円お得!
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月10万円利用したとすると・・・カード利用1,000円につきOkiDokiポイントを2ポイント付与。年間に換算すると
200ポイント×12=2,400ポイント!
2,400×4.76=年間11,424円お得!
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- JCBカードを持っていなかったので1枚カードを作ろうと思い、いろいろ調べてこのカードにしました。一番大きかったのは自動付帯する海外旅行傷害保険ですね。海外に年1回でも行く人はこれだけでも数千円お得です。年会費無料で自動付帯というのはかなり珍しいと思う。(32才・男・会社員)
- もともとArubaraを使っていたんですが、こちらに切り替えました。お得度は同じ位ですが保障が充実してますし、電子マネーも利用できるのでかなり便利なカードだと思います。(31才・女・主婦)
- JCBのプロパーカードの良いところは家族カードやETCカードが無料というところでしょう。このカードも例外ではなく、更にポイント2倍等の特典なので、JCBカードの中でのお得度は圧倒的。(25才・男・広告代理店)
- 他の人がいろいろクチコミされているみたいなので、私はちょっと違う視点から。意外に注目度が低いですがJCBでe安心制度はかなり良いサービスだと思います。私も含め、ネット上でクレジットカードを使うのが怖いという人にとって、不正利用防止の仕組みがあるかどうかは大きい。私の知る限り、あとは楽天カード辺りにも同じサービスがあったと思います。(37才・男・会社員)
- ポイント還元率が1%になっていますが、OkiDokiモール経由で買い物すればもっとポイント還元率は高いです。保障面も充実していますし、私はメインカードとして使っています。(27才・女・会社員)
- 何といっても年会費無料でこれだけの保障が付帯する点がよい。リボ払いなら資金計画も立てやすいので最初からセットされているのは便利。(66才・男・無職(年金生活))

- 良いカードだと思うが、よくもわるくもつきぬけている訳ではない。ポイント還元率だけ見ると他にも良いカードはあるし、保障だけ見るとゴールドやプラチナカードには当然かなわない。まぁその特徴のなさが良い点なのかもしれませんが。(31才・男・設計)
- 絶賛するほどのカードかというと疑問が残る。1回払いに手続きがいるのもマイナス。好みが分かれるカードだと思うが、総合力を考えれば選択肢になるだろうが、純粋にお得だけを求めるなら私は中立評価とします。(30才・男・ITコンサル)
信販会社大手ライフが発行する年会費無料のクレジットカード。ETCカードの入会金・年会費も永年無料。ライフカードの最大の特徴は充実したポイントサービス。通常は1,000円の利用につき1ポイントだが、誕生月は毎年ポイントが5倍なるので、誕生日月に上手く利用するとポイント還元率は2.5%超と驚異的な高さになる。また、利用額に応じたボーナスポイントやEDYチャージでポイントが貯まる点も大きな魅力の一つ。貯まったポイントは1,000ポイントで5,000円のJCBギフト券に交換することができる。
また、年会費無料カードながらカード会員保証制度が付帯しており、カードの紛失や盗難による被害を、届け出から60日前にさかのぼり補償してくれる。ETCカードも含め年会費無料、Edyチャージでもポイント付与、誕生日月5倍等、サービスを総合すると得するクレジットカードとして十分な実力を持っている一枚。
(カード利用額月5万円or月10万円の場合)

▼誕生月ポイント5倍
5万円利用で50ポイント×5倍=250ポイントGET!
▼ 通常ポイント⇒1,000円につき1.5ポイント
5万円利用で75ポイント×11ヶ月=825ポイントGET!
▼利用金額によるボーナスポイント
50万円以上=300ポイント |
ポイント合計 250+825+300=1,375ポイントGET!
1,000ポイントでギフト券5,000円分に交換可能なので、年間6,875円以上お得! |
1,800ポイント貯めるとギフト券1万円分に交換可能なので、月10万円利用した場合は、ギフト券に換算すると、年間13,750円以上お得! |

▼誕生月ポイント5倍
5万円利用で50ポイント×5倍=250ポイントGET!
▼ 通常ポイント⇒1,000円につき1.5ポイント(※年間50万円以上のカード利用でポイント1.5倍)
5万円利用で75ポイント×11ヶ月=825ポイントGET!
▼利用金額によるボーナスポイント
50万円以上=300ポイント |
ポイント合計 250+825+300=1,375ポイントGET!
1,000ポイントでギフト券5,000円分に交換可能なので、年間6,875円以上お得! |
1,800ポイント貯めるとギフト券1万円分に交換可能なので、月10万円利用した場合は、ギフト券に換算すると、年間13,750円以上お得! |

- 私もいろいろ比較した結果、「ライフカード」への切り替えをいたしました。ただ、私の場合は家族と同居のため、公共料金の支払いは私個人名義になっている携帯のみになるため確実な固定金額での支払いは月々1.5万ほどの利用しかありません。その利用金額を推移してみると「オリコカードUPty」では「ライフカード」でのポイントと比較すると「ライフカード」の方が若干+αになります。また、ギフト券交換においてもライフはJCBギフトに対しオリコはJTB+JCBギフトと、利用可能店舗数としてもJCBギフトのほうが多いと思われますし、交換必要ポイント数にも250も開きがあるため、私は以上を元にライフカードに軍配を上げました。カードの利用金額次第ではオリコカードUPtyも捨てがたいですが、月々利用額が25,000円以下になる方は、ライフのほうがお得かと思います。(男・製造業(会社員))
- 誕生月ポイント5倍も嬉しいが、学生専用ライフカードの場合 事前に申込をしておけば 海外での利用代金から5%がキャッシュバックされるのが良い。海外旅行が好きな学生には最高のサービス。しかも無料で海外旅行損害保険まで付いてくる。(21才・男・大学生)
- ポイントと商品交換の際、ギフト券系が他のカードよりお得に交換できます。誕生月ポイントなどを上手く利用すれば、1年もたつと結構なポイントが貯まってくれるので嬉しいです。(34才・女・主婦)
- 誕生日月のポイント5倍は大きい。ポイントの還元率をギフト券換算すると大体全てのものが2.5%以上割引で買える計算になります。(今のところ)EDYのチャージでもポイントが貯まるので絶対お得だと思います。(29才・男・マーケティング)
- 無駄の少ないポイントの付き方はもとより、誕生日月ポイント5倍などサービスポイントが豊富で貯まりやすい!(26才・男・会社員)
- 初年度のボーナスポイントはすごい。誕生日月のポイント5倍を活用すれば他のカードを使うよりかなりお得だと思う。クレジットカードをある程度利用する人であればお得度は高い。(36才・男・会社員)

- ポイントの付きやすさや誕生日月の爆発力等は魅力ですが、それ以外ではJCBや三井住友VISAカードとそれほど変わりません。また年会費無料カードは保障面での不安もあります。他の方も書いているようにサブカードとして活躍するカードだと思います。(30才・男・不動産)
- 誕生日月のポイント5倍期間は多分どのカードよりもお得だと思います。ただ、それ以外の月は普通のカードになってしまいます。どちらかと言うとセカンドカード向きで、誕生日月以外は他のカードという使い方が良いのではないかと思います。(30才・男・不動産)

- 一昨年まで誕生日月は1万円以上利用で100ポイントくれていたのに特典がポイント5倍になってしまったのは残念。(38才・男)
- 誕生日月のパフォーマンスは圧倒的、ただ、それ以外の月のポイント還元率は大手カード会社のカードより少し上という程度。お得なカードとしてのメインになるというよりサブ止まりですね。(33才・男・会社員)
ANA・アメリカン・エキスプレス・カードは、ANAとアメリカン・エキスプレスが提携し、発行するクレジットカード。アメリカン・エキスプレスのプロパーカードは最低でも12,600円の年会費がかかるが、ANA・アメリカン・エキスプレス・カードは破格の7,350円に設定。サービス内容も非常に充実しており、お得度も高いことから高い評価を受けている。
ポイントはカード利用100円につき1ポイント貯まる仕組み。貯まったポイントは1ポイント1マイル換算でANAのマイルに移行できる。通常ポイントの有効期限は2年間だがポイント移行コース(6,300円)に登録すると、有効期限が無期限になり、ANAのマイルを実質無期限で貯めることができる。また、Edy機能を搭載しているため、Edy利用200円につき1マイル獲得することもできる。
付帯サービスも充実しており、同伴者1名まで無料の空港ラウンジサービスや国内最高2,000万円、海外最高3,000万円まで補償する旅行傷害保険、カードでの商品購入から90日間、年間最高200万円まで補償するショッピング・プロテクション等が無料付帯。金額に換算すれば年会費を大きく上回るメリットを享受できる。
1マイル2円換算で計算すると月5万円の利用で1万2千円、月平均10万円カードを利用すれば2万4千円お得になる計算。お得にマイルを貯めたいと考えているユーザーにとって、要チェックのクレジットカードであることは間違いない。
セゾンカードとアメリカン・エキスプレスの提携クレジットカード。年会費は初年度無料、次年度以降も年1回の利用で無料になる。またETCカード、家族カード(ファミリーカード)の発行手数料も無料。
セゾン・パール・アメリカン・エキスプレスカードの特徴は、セゾンカードが持つ特典とアメリカン・エキスプレスが持つ特典の両方をバランスよく利用できる点だろう。例えば、ポイント制度はセゾンカードの代名詞でもあるポイントに有効期限がない永久不滅ポイントを採用。またセゾングループの西友・LIVINのショッピングが5%OFFになる特典も付帯する。このセゾンカードとしての特典に加え、アメリカン・エキスプレスが強いトラベル系のサービスも充実。具体的には、世界100カ国以上で8,000を超える優待特典を利用できるアメリカン・エキスプレス・セレクトが無料付帯。さらに世界140カ国以上の国への旅行をサポートするアメリカン・エキスプレス・トラベル・サービスオフィスも利用できる。
また、世界最大のオンライン旅行会社「エクスペディア」の海外ホテルの宿泊料金が5%OFF、海外ツアー料金は1,500円OFF、海外でのカード利用分はポイント2倍等、他のクレジットカードにはない特典も充実。
年会費実質無料でこれだけ多くの付帯サービスがついているカードはほとんどない。他のカードと比較してもお得度の高いクレジットカードと言えるだろう。
(カード利用額月5万円or月10万円の場合)
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▼月5万円利用(※うち1万円を西友・LIVINの5%OFFdayに利用)した場合・・・ポイント還元率はカード利用1,000円につき1ポイントなので、
月50ポイント×12カ月=600ポイント
うち1万円は5%OFFとなるので
500円×12カ月=6,000円
貯めたポイントは200ポイントで1,000円分の電子マネーに交換可能!(※1ポイント5円換算)つまり、
600ポイント×5円=3,000円
3,000円+6,000円=9,000円
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年間9,000円お得!
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月10万円利用(※うち2万円は西友・LIVINの5%OFFdayに利用)したとすると・・・ポイント還元率はカード利用1,000円につき1ポイントなので、
月100ポイント×12カ月=1,200ポイント
うち2万円は5%OFFとなるので
1,000円×12カ月=12,000円
1200ポイント×5円=6,000円
12,000円×6,000円=年間18,000円お得!
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- 実質年会費無料で持てるアメリカン・エキスプレスカード。セゾンの永久不滅ポイントに加え、アメリカン・エキスプレス・セレクト等のアメックスの優待も利用できるのでかなりお得度は高い。(33才・男・会社員)
- 個人的には年会費無料部分よりエクスペディアの5%OFFが大きい。エクスペディアはただでさえ最安クラスの料金なのにそこから5%安くなる。とはいえ海外でそこそこのホテルに泊まろうと思えばそれなりの金額になるのでこれだけで数千円は特になることも多い。海外利用分はエクスペディアも含めポイントが2倍なのでかなりお得度は高いです。(36才・男・会社員)
- セゾンの年会費無料カードよりもセゾン・パール・アメックスのほうが良いと思います。永久不滅ポイント自体は変わりませんし、西友等での5%も同じ。むしろアメックス部分の付帯サービスが強化されている印象です。ランキングは低いみたいですが、個人的には改悪が続くオリコやNTTグループカードよりもこっちのほうがお得だと思います。(29才・男・会社員)
- 某ショッピングモール系カードのETCカードが有料化されたため、他のカードを探しており、JCB、ライフとの比較でこちらをチョイス。このカードにした最大の理由は実質年会費無料でETCカードに加え家族カードも無料だったからです。うちはそれほどカードを使わないので家族でカードを合算し、ポイントを貯めるのは必須条件。他にも家族カードが無料というカードはありますが、ポイントの期限が短かったり、ETCカードが有料だったりと全てを満たすものがない中、アメックス・セゾン・パールのみ基本的な要件を満たしていました。基本ポイント還元率がもう少し高ければ言うことないですが、永久不滅ポイントなのでそこは仕方ないと割り切ってます。(37才・女・主婦)

- お得度だけ計算すると他の上位にランキングしているようなクレジットカードのほうが有利だと思いますが、西友を使う人であればこのカードを持つ価値があるかと。あとはポイント管理をしっかりするのが面倒な人も永久不滅ポイントは便利ですネ。究極のポイント還元率を目指す人は楽天カードとかSBIカードプラス、誕生日月限定でライフカードとかでしょうか。ステータス系ならANAアメックスの空港ラウンジ同伴者1名無料は強力ですが2012年4月に年会費等の改訂があるので以降は別のカードのほうが良いかもしれませんね。(34才・男・会社員)
PremiumGold iDは、オリコカードが発行する電子マネーiD搭載型クレジットカード。最大で2%を超える業界最高水準のポイント還元率と充実したサービスに加え、ゴールドカードながら破格の1,950円という年会費を実現。日経TRENDYにも高ポイント還元カードとして取り上げられる等、お得なカードとして高い評価を得ている。
PremiumGold iD最大の特徴は、初年度から100%のボーナスポイントが付与されるクラステージ60からスタートする点だろう。(※つまり、最低でも1%以上という高いポイント還元率からカードを利用することができる。)例えば、月5万円カードを利用した場合、初年度・次年度共に7,800円以上、月10万円利用した場合は、初年度は1万4,000円、次年度は17,000円を超えるギフト券に交換できる。また、Upty iD同様、電気・ガス・携帯・PHS・ETCの支払いに利用するとポイントが2倍になる他、オリコが運営するモール「オリコモール」を経由して買い物をすると、ポイントが2倍〜20倍になる点も嬉しい。
また、PremiumGold iDには、国内・海外旅行傷害保障やカード紛失・盗難保障、シートベルト傷害保障、ショッピングガード等の保障が付帯。全国14,000を超える飲食店等で最大30%の割引が受けられるグルメぴあやホテル等の宿泊施設、育児・介護等でも優待が受けられるえぶリコライフサポート倶楽部が付帯する等、サービスも充実している。
ポイント還元率、サービス内容、保障、電子マネー機能等全ての項目が高いレベルにある持っておいて損はないクレジットカードの一つ。
オリコが発行する電子マネーiDを搭載した年会費永年無料(※ETCカードの発行手数料も無料)のクレジットカード。
オリコカードUPty iDの魅力は、最大で2%を超える業界最高水準のポイント還元率と年会費無料カードの中では群を抜く付帯保障だろう。
UPty iDは、カード利用金額に応じて翌年度のポイント還元率がアップする段階性のポイントシステムを採用しており、月5万円利用すると初年度、次年度共に7千円以上、月10万円利用した場合は、初年度1万2千円、次年度は1万8千円を超えるギフト券に交換できる。また、オリコが運営するモール「オリコモール」を経由してベルメゾン、ファンケル等で買い物をすると、ポイントが2倍〜20倍になる点も嬉しい。
また、UPty iDでは、クレジットカードの支払い額を自分で自由に設定できるのも大きな魅力。支払額が設定金額を超えると所定の金利手数料がかかるが、UPty iDでは金利手数料を払いたくない人向けに1回払いを設定できるようになっている。具体的にはカードに申し込む際、任意のリボ払い額を設定、カードが発行されたあと、UPtyデスク(※フリーダイヤル)に電話し、月々の返済額を利用限度額に設定したい旨を伝えればOK。これで手数料を一切払わずUPty iD独自のお得な特典を利用できる。
更にUPty iDには、国内・海外旅行傷害保障やカード紛失・盗難保障、シートベルト傷害保障等が付帯している点も大きな特徴の一つ。カード保障の充実度は数ある年会費無料カードの中では間違いなく最高レベル。(※2011年11月30日に保障制度が変更になり、年会費無料カードの付帯保障は終了予定)
ポイント還元率、サービス内容、保障、電子マネー機能等全ての項目が高いレベルにある持っておいて損はない年会費無料クレジットカードの一つだろう。
NTTグループのNTTファイナンスが発行するクレジットカード。WEB明細を希望の場合、年会費が無料(※紙明細希望の場合は、年会費1,260円)。Yahoo!ファイナンスが選ぶクレジットカードランキングで3年連続1位を獲得した実力派カード。
NTTグループカードの魅力は携帯やプロバイダー料金等、NTTグループが提供するサービスの割引特典が非常に充実しているところだろう。割引率はカードの利用額に応じて決まる仕組みになっており、NTTグループのサービス利用料が大幅に割引になる。
また、独自のサービスとしてオンラインショッピングによる被害を保障(年間100万円まで)するオンラインショッピング安心サービスや出光のサービスステーションでガソリン代が1リットル当たり2〜40円割引になる出光キャッシュバックサービス等が付帯している。
NTTグループのサービスを利用している場合、上手く活用したいクレジットカード。
2009年10月31日からNTTグループカードゴールドの発行を開始。現在当サイト経由限定で最大2,500円分のキャッシュバックをGETできる期間限定キャンペーンを実施中。NTTグループカードゴールドは、NTTグループカードの基本サービスに加え、海外旅行傷害保険、ショッピング保険、空港ラウンジサービスが無料付帯。年会費が5,250円かかるが、年間100万円以上カードを利用すると次年度の年会費が無料になる。ゴールドカードとしてのお得度は間違いなくトップクラス。
(カード利用額月5万円or月10万円の場合)
▼おまとめキャッシュバックコースを選択すると・・・カード利用額は月5万円。そのうち携帯料金が月1万円、OCN、NTTコミュニケーションズの利用料金が5,000円の場合、NTTグループの利用料金を毎月3%還元
15,000円×3%×12ヶ月=年間5,400円お得
▼ポイントプレゼントコースを選択すると・・・通常ポイントは1000円につき10ポイント。毎月5万円のカード利用で、
500ポイント×12ヶ月=年間6,000ポイントGET!
※利用金額が年間50万円を超えるとボーナスポイント500P
10,000ポイントで6000円のギフト券に交換可能なので
(6000+500)×0.600=3,900円以上お得
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おまとめキャッシュバックコース(5,400円)orポイントプレゼントコース(5417円)=年間5,400円以上お得!
※更にこのページの「オンライン申込」から申込むと最大2,000円相当のポイントをプレゼント。初年度は5,900円以上お得!
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月10万円利用した場合、おまとめキャッシュバックコースを選択すると毎月8%還元!
15,000円×8%×12ヶ月=年間14,400円お得 ポイントプレゼントを含めると、16,950円以上お得!
ポイントプレゼントコースを選択すると、 ボーナスポイントを500ポイント加算!
(12000+1000)×0.600=年間7,800円お得 ポイントプレゼントを含めると、7,800円以上お得! |

ポイント還元率に変更はないので、入会特典のポイント分がマイナス、月5万円利用した場合、年間3,900円以上お得、月10万円利用した場合、年間7,800円or16,950円以上お得! |

- カード利用額が少ない人にとっては他のカードのほうが間違いなく還元率は高い。ただ、NTTのサービスを利用し、カードの利用額が多い人は最強のカードの1枚になる。60万は無理でもカードを月30万使えば、年間50,400円お得。還元率も約1.4%と最強の1枚と言える。(31才・男・医療関係)
- 「年間5,400以上お得!」と書かれてますが、ガソリン代を1ヶ月2万円以上使う方ならガソリン4円引き以上/リッターになる為、実際はそれ以上にお得だと思います!オススメです。
- 出光でリッター最大40円のキャッシュバックがある。石油会社のカードじゃないのにスゴい!(32才・男・会社員)
- ドコモの携帯を毎月2万円くらい使っているのでNTTグループカードにしてから年間1万〜2万は得していると思う。(34才・男・会社員)
- オンラインショッピングでよくカードを利用するのでオンラインショッピング保障がついているのは安心。(49才・女・主婦)
- Yahoo!ファイナンスでも評価が高かったし、年会費無料なのにカード特典もかなり充実している。私はプログラムNをかなり活用していて安く外食してます。(26才・女・会社員)

- ポイント還元率で見ると、JCBや三井住友VISAよりちょっと高く、オリコやP-oneと比較するとかなり低い。付帯保障はまずまずだがそれもオリコを超えるほどではない。プログラムNはお得だがP-oneにもある。バランスが良いカードだと思うが特筆すべき点が少ない。(37才・男・会社員)
- ポイント還元率がオリコカードやポケットカードに比べるとちょっと低い。OCN等NTTのサービスを使っていない人にとっては魅力が落ちる。(33才・女・主婦)
- ポイントサービスが新しくなっておまとめキャッシュバックコースになったお陰で、利用額に対する割引率が変更になり、利用額が少ない人にとっては還元率がダウン。10万円位コンスタントにカードを使わないのであれば、魅力に乏しくなった。(30才・男・出版)

- 漢方スタイルクラブカード
- ポイントを現金キャッシュバックで利用した場合の還元率は1.75%とSBIカード等の他の現金キャッシュバック系カードと比較しても圧倒的に高い。申請が紙ベースでオンラインからできない等、面倒な点はあるが、お得という観点から見れば間違いなくトップクラスのクレジットカード(37才・男・証券営業)
- 日経トレンディ等のクレジットカード特集ではいつもこのカードがクローズアップされてますよね。一方でMONOQLOといった雑誌では使い勝手が悪い点が指摘されてたりしますが。ただお得度からいったら間違いなく優秀なカードです。ANAとのマイル交換率もアップしましたし、ポイント還元重視なら私はこのカードだと思います。(26才・男・出版社)
- 三井住友VISAカード
- 通常は1000円につき1Pですが、支払方法をマイ・ペイすリボに変更するだけで1000円につき2P付きます。マイルへ交換すれば、VISA(1P)→ANA(10マイル)となる為、年間75万円以上使えば15000マイル(国内往復航空券分)貯まります。ただし、HPでの支払金額の設定が必要なので注意。(一括払いに変更しないとリボ払いになり手数料がかかってしまいます。)
- 自分の写真付きのクレジットカードは三井住友だけではないでしょうか。私もそうですが、海外に出かけることが多い人は安心感があると思います。(28才・女・幼稚園教諭)
- アメリカン・エキスプレス
- 空港ラウンジ利用や、海外からの帰国時に空港から自宅までスーツケース1個を無料で送ることが出来たり、専任スタッフの方が出発・帰国時に荷物を運んでくれたり預かってくれたりと、まさに至れり尽くせりのカードです。良く旅行に行く方は、年間費(12,600円)もそんなに高いと感じないと思います。(男)
- レギュラーカードで空港での専用ラウンジ利用など、ゴールドカードに近いサービスが受けられる。(32才・男・医師)
- マイルへの還元率は高いですが、手数料も別途かかるし年会費も高いので決して効率が良いという訳ではありません。アメックスのステイタスや付帯保障を利用する人があくまでターゲットなのだと思います。お得という視点でみるとちょっと微妙な気がします。(41才・男・専門職)
- NY旅行中、サンクスギビングデー頃に子供がかぜで熱を出しました。どこもお休みなのでアメックスで病院を2件紹介してもらいましたが、1件は先生が不在、もう1件は休み。確認もせず教えられたことがわかりいい加減な対応でした。この後ニコスに電話すると紹介してくれただけでなく、先生に症状などの内容も伝えて、これから伺うことの予約までしてくださいました。行き方の説明までしていただき気持ちの良い対応でした。アメックスに対してはこれだけではありません。何かと高飛車な対応に腹が立ち、年会費も高いのでやめました。(女・自営業)
- セブンカード
- 家電等の高い商品を購入する時にポイント20倍の広告が入るまで待ちます。すると万単位のポイントが貯まります。大手家電店だと、ポイントは家電品で使うことが主流ですが、IYなら食料品にもポイントが使えるので、家計にやさしいです。いつもIYで買い物をすれば、年会費も支払わなくて済む金額くらい購入するので事実上年会費もありません。IYで買い物が多い方はお勧めのカードです。(27才・女・パート)
- ヨーカドーで4人家族の生鮮食品を購入しているので、ポイントはこのページに書いてあるよりもっと貯まります。スーパーのカードだとポイント対象として生鮮食品が除外される場合が多いのにアイワイカードは対象となるのが嬉しい。(33才・女・専業主婦)
- イトーヨーカ堂を利用するなら持っていて損がないと思います。ポイント20%セールとかの時、良く利用させてもらっています。ETCも200円で1ポイント付くので切り替えてしまいました。また、お店によって違いますが利用しなくても駐車料金が無料になるので助かっています。(男・会社員)
- 生鮮食品はもちろん、主人のYシャツやパンツ、洋服なんかは必要なものをメモしておいて第3日曜日にまとめて買ってます(笑)。ヨーカドーは衣料品が安いし、その上5%割引はかなり大きいです。(30才・女・専業主婦)
- スーパーのポイントカードの延長線上にあるようなクレジットカードだと思います。年会費も安いしポイントも貯まるけど、クレジットカードによくある旅行の割引や優待といった特典は少ないし、旅行保険なんかもない。まぁ年会費も安いし仕方がないのかも。(39才・女・FP)
- お得なのはアイワイグループでの利用に限ります。その他のお店での還元率が低いので、P-oneやオリコ、ライフカードといったカードには敵いません。アイワイグループが近くにある人限定のカードだと思います。(33才・女・主婦)
- アイワイではこのカードを使いますが、その他では使っていません。アイワイではお得ですが、その他の店では大きくポイント還元率が落ちます。メインカードとして使うのは役不足、サブカードとして使うカードだと思います。(35才・女・専業主婦)
- 出光カードまいどプラス
ガソリンカードランキングで詳細がご覧いただけます。
- このガソリンが高いときに、割引が大きく、大変助かります。特に入会月はかなりの割引になります。(40才・男・自営業)
- 出光のスタンドでガソリンを入れると引き落とし時にリッター2円引きになるのはご存知だと思いますが、スタンドによってはガソリンを入れるときにも割引してくれる店もあります。私が入れているスタンドは入れるときにリッター4円引きになるので、引き落としの時の値引きと合わせてリッター6円引きになっています。(24才・男・公務員)
- 年会費無料なのは珍しくないですが、出光でカードで精算すればガソリンが値引き価格で給油できるのは絶対お得。(39才・女・専業主婦)
- シェル スターレックスカード
ガソリンカードランキングで詳細がご覧いただけます。
- 「スタープライズコース」では、半期のカード利用額に応じてガソリン代金が安くなります。利用代金が半期で10万円未満(1 star)でもハイオク4円/L,レギュラー1円/L引き、40万円以上(4 star)だとハイオク10円/L,レギュラー5円/Lが請求時に還元されます。 また本来、年会費1,312円(税込)かかるところが、1年間(2期連続)(3 star)以上で本人年会費無料となります。(家族カードもあり、こちらは永年無料) 公共料金(電気、ガスなど)、電話代などの支払いにも利用できるので、還元額UPにもつながります!(38才・女・専業主婦)
- 半年で20万円以上使用すれば、ガソリンがレギュラー3円/L,ハイオク8円/L引きになります。今の時期かなりお得です!40万円以上使用すれば、さらに割引が大きくなります。(36才・会社員)
- AEON(イオン)カード
- 20日と30日にはカード提示で5%OFF!請求書に同封される割引券を一緒に使えば10%OFF。誕生日には10%割引券も付いてきます。(43才・女・主婦)
- ジャスコで買い物をする方にはお勧めですね。ポイントは付くし、割引券なども送られてくるので、嬉しい限り。お引越しキャンペーンも、カード支払いにするとポイントも付き、引越代もかなり割り引いて頂けましたし、景品までいただいてしまいました。 携帯の支払いも、イオンカードだとポイントがたくさんついて更にお得。おススメです。(31才・女・専業主婦)
- 今年ポイントシステムなどがいろいろ変更される。10日のポイント5倍が一部店舗限定になる。また郵便小為替への交換ができなくなる。イオンJCBカードへの交換も1000ポイントからになる。さらに海外旅行保険がなくなる。(26才・女・会社員)
- ジャックスリーダーズカード
- Amazonを使い人ならこのカードが間違いなく最強。年会費はかかりますが、年間50万円以上カードを利用すれば無料になりますし、Amazon利用時のポイント還元率は1.8%+αと他のカードを圧倒してます。楽天ブックス+楽天カードに十分対抗できる組み合わせだと思います。(27才・男・会社員)
- セディナカード
- 同じ2,000円のゴールドカードとして、MUFGカード(ゴールド)とセディナカード(ゴールド)を検討。入会時の特典はどちらも強力ですが、2年目以降のポイント還元率を考えると明らかにセディナのほうが上回っていたので決めました。保障面を比較するとほぼ互角ですが、MUFGカード(ゴールド)には国内航空便遅延保険が付帯するので、飛行機を利用する人にとってはあっちのほうがいいかもしれません。(25才・男・会社員)
- 別にお得だとか深く考えずに選んだのだが、先日オンラインショッピングの不正利用にあい、このカードのネットセキュリティサービスで全額補償が受けられました。これまでは保険なんてどうでも良いと思っていたが、実際についていると心強い。何か起こってからでは遅いということを今回実感。このカードにしといて良かったです。(29才・男・会社員)
- ETCカードが無料で発行でき、ポイントは1.5倍です。最近ETCカードを有料化するところが増えているので何気に見逃せないお得ポイントだと思います。(32才・女・専業主婦)
- Yahoo!のトップニュースで紹介されて注目を集めているクレジットカード会社運営のショッピングモールですが、セディナカードのポイント還元率は永久不滅ドットコムと並び最大30倍とトップです。0.5%換算で計算した場合、実に15%のポイント還元率と驚異的なお得度になります。還元率は低いですが楽天も2倍、ヤフオクも4倍ポイントがつきます。それぞれのショッピングモールのポイントも貯まるのでWでお得です。(29才・男・SE)
- 参考になるかどうかわからないが私の活用方法を。入会月から4か月間で250万オーバー利用。この期間のポイント還元率は1.5%以上。次の年はポイントが2倍、更に誕生月は2倍になるので誕生月限度額をアップしてもらい、集中して250万程度決済、これを続ければ常に1.5%以上還元させる最強のカードになる。(33才・男・会社経営)
- 年会費無料のセディナカードとの差が誕生月ポイント2倍と国内・海外旅行傷害保険の付帯の有無、ショッピングガードの金額、特定店舗のポイント10倍位しかない。あまりカードを使わないのであればセディナカードのほうがお得では?(33才・男・広告関係)
- ETCカードは無料ですが、家族カードに500円の年会費がかかるのは残念。。他にランクインしているカードは、オリコ、SBIはETC、家族カード共に無料、ポケットカードはETCカード無料、家族カードはありません。(30才・男・会社員)
- 低価格ゴールドカードはポイントサービスと保険は良いが、空港ラウンジサービスが使えない点がネックになる。空港ラウンジを使いたい人はゴールドカードを最初から検討したほうが良い。最近はゴールドカードの入会のハードルが下がっているので、ダイナースのようなステイタスカードじゃなければ20才以上で安定が収入があれば問題無く作れる(はず)。(28才・男・外資系近猿)

- SBIカードプラス
- キャッシュバックは0.8%でも他のカードより高いですが、最大2.3.%というところもすごいと思います。JCBや三井住友VISAといったカードの還元率は基本0.5%なので最大4倍お得になります。また、ギフト券とかではなく現金で振り込まれる点も嬉しいです。ちなみにETCカードも無料で作れますよ。(39才・女・主婦)
- まだあまり知られていないが、知る人ぞ知るお得なカード。ポイント還元率も高いし、入会キャンペーンのもれなく7,000ポイントというのが大きい。SBIカードではカード利用額に応じてiPodプレゼントという企画を既に2度実施しているらしいので今後も期待できるかもしれない。狙いたい人は年会費無料で損することはないので事前に作っておくことをお薦めする。(32才・男・会社員)
- これまでずっとP-oneカード(ブルー)を使っていましたが、最近の改悪続きにげんなりし、乗り換えました。正直ポーラスターカードと悩みましたが、ポーラスターも同じポケットカード系列なので今後も改悪が続く可能性があると思いこちらを選びました。ランキングの記事を見ると、オリコかこのカードが良さそうですが、あまりカードを使わないのであれば最低ポイント還元率が0.8%のこのカードのほうが有利かと。SBIレベル2はだれでも達成できるので普通に使っていれば1.1%の還元率は狙えます。(37才・男・会社員)
- JCB一般カードを使っていましたがキャンペーンにつられて乗り換えました。5,000ポイント、10,000ポイントまではまだ遠いですが、2年あれば問題無くゲットできると思います。また、年会費無料ですが、オンラインでの不正利用をカバーする盗難保障がついているのも良いと思いました。(25才・男・会社員)
- 基本ポイント還元率が0.8%となっているし、レベル3を目指し、1.5%の還元率まで持って行くことは可能。ただいろいろと手間がかかるし、その後もSBI系のサービス利用する必要がある等制限があるのも事実。お得に使いこなせるかどうか、人を選ぶカードだろう。(34才・男・会社員)
- ポイント還元率は確かに魅了ではあるがポイントの有効期限が1年というのが厳しい。しかも5000ポイントたまらないとキャッシュバックできないためその辺は改善してほしい。(41才・男・会社員)
- 本当のカードのヘビーユーザーでないと高いポイント還元率をGETするのは無理。カード利用額に応じたキャッシュバックと利用制限があるので、このカード以外利用できなくなる。いろいろと縛りが多く、ストレスがたまることも。そう言うカードを得するクレジットカードと言って良いのだろうかと思う。(34才・男・会社員)
- SBIカードPlus(VISA)は高い還元率のように見えるが、条件をそろえないと還元率を高く出来ない。 またポイントの有効期限ではSBIカードPlus(VISA)は1年と早いが、SBIカード(MasterCard)は2年と長い。
口座引落日を自由に選択できるのもSBIカード(MasterCard)だけであり、SBIカードPlus(VISA)では毎月27日と固定。 事前に支払いできるオンラインチェックができる口座引落し先の銀行についてはSBIカード(MasterCard)では提携している銀行数社から選択できるが、SBIカードPlus(VISA)では住信SBIネット銀行だけしか選択できない。 家族カードについては,SBIカード(MasterCard)は作成出来るが、SBIカードPlus(VISA)では作成できない。
以上より最近出来たSBIカードプラス(VISA)と以前からあるSBIカード(MasterCard)を総合的に比較すると、SBIカード(MasterCard)の方が使いやすいと思う。(39才・男・会社員)
- カードホルダーです。評価が高いようですが1点注意が。SBIカードは海外で利用する際、普通に円決済するとかなり高い為替手数料を取られます。ちなみに私の場合、その日のレート+3円近く違いました。他の人も同じような口コミをしていたので間違いないかと思います。海外ではレートの良い別のカードを使ったほうが良いかと。(29才・男・外資系コンサル)
- ショッピングレベルをアップさせるのはかなりハードルが高い。レベル3を目指すには半年で80万以上必要なので実質普通の人には無理だと思う。ということでレベル2でのポイント還元率が上限ということになるので、実質最高でも2.1%と考えたほうが良い。(30才・男・SE)
- シティカード
- 急いでカードが欲しい方はこれしかない!ネットで申し込んだ翌々日に確認書類とカードが送ってきました。ナント素早い!(42才・女・専業主婦)
- シティ リワードカード
- 多分まだあまり知られていないカードだと思いますが、シティ リワードカードはかなりお得だと思います。平日利用がメインの人にはお薦めできませんが、土日にカードの利用を集中させることができる人ならポイント還元率は1%以上と一般的なカードの2倍以上になります。またこの年会費のカードでゴールドカード並みの最高5,000万円の国内・海外旅行傷害保険が付帯しています。これで空港ラウンジが利用できれば最高なんですけどね。(34才・男・会社員)
- ヤマダLABIカード
- ヤマダ電機で買い物する際、現金払いと同じ分だけポイントが貯まります。店頭で勧誘されるためもってる人も多いのではないかと思います。ただ年会費が有料なのとこのカードを一度作ってしまうとそれをだしに交渉ができない点が何点。大物家電を買う際、このカードに加入することを前提にすると値引きが効くと思います。(34才・女・専業主婦)
- NICOSカード(三菱UFJニコスカード)
- 締め日前にネットで分割、リボ、あといち等、自分で支払い条件を変更できます。特に「あといち」は5ヶ月先まで支払いを延ばせるので、ボーナス払いがお店で使えなかった場合便利です。手数料がちょっと高いのが難点です。(33才・女・会社員)
- 本当に良いクレジットカードだと思います。ニコスカードを所有し、ニコススマイルクラブ(年会費3150円)に入会すれば、ニコスカードのポイントとマイレージ(JAL、キャセイパシフィックに移行可能)がダブルで貯まります(ニコスカードポイントは1000円で1ポイント、マイレージは1000円で10ポイント)。ゴールドカードならポイント、マイレージの貯まる率もさらに上がります。なぜニコスカードのような良いカードがランキングの上位にランクしていないのか不思議です。(男・会社員)
- JOMOカードプラス
- 年会費はかかるけれども、JOMOステーションで使えばポイントは5倍。携帯、プロバイダ料、たばこのまとめ買いなどにも使ってます。結構ポイントたまります。(38才・女・講師)
- ぷららカード
- ぷららを2年以上利用しているとプラチナメンバーカードが持て、基本は100円毎に1ポイント、提携サイトだと購入額の数%ポイント、自動車保険等の見積もりをすると1000ポイント以上もらえたりします。1ポイント1円に換算されます。(40才・男・会社員)
- 入会条件はぷらら会員で有ることのみで、VISA、ネットショッピングに安全なeLIO、コンビニなどで使えるEdy(電子マネー)機能付き。ショッピングポイントも100円で1ポイントつき、貯まったポイントはぷららの月額使用料にも利用でき商品券や商品とも交換できる。(39才・女・主婦)
- JCBリンダカード
- 携帯電話の引き落としをこのカードで指定すると、会費が無料になる。キャンペーンやプレゼントも女性に嬉しい内容で、カードの明細と一緒に送られてくる会報も毎月おしゃれで楽しみ!(25才・女・会社員)
- LINDAは商品と交換できるのは最低500ポイントから。1000円で1ポイント換算として50万円から?他のカードは100〜200ポイントで商品と交換できるのに・・・私はカードのデザインだけで選んでしまったので後悔。(23才・男・学生)
- タカシマヤカード
- ちょっと裏技。タカシマヤカードはカウンターに行けばカードの請求額を商品券で支払う事が可能です。つまりチケットショップで格安で購入した商品券を使用すれば、カードでのポイント割引を受けながら商品券の差額分も節約できてしまいます。うまく使えばけっこうお得です。(32才・男・会社員)
- 三越カード
- 三越での買い物が5%引きになることを考えると、年会費2,100円は十分ペイできる。ことに大きい買い物をしたときのには、おおっと値引き!って感じで、低金利時代にはうれしい。ポイントがつくより、現に値引きあるほうが実感があってリアリストには良い。(27才・女・会社員)
- TSUTAYA Wカード
- JCBだから国内でも海外でも当然使用できるし、JCBのサービスももちろん受けられる。利用した分だけTポイントが貯まるので、ツタヤをよく利用する人にはかなりお得では?最近ではTポイントが付く加盟店も増えているので、一つにまとめてポイントが貯まるのは嬉しい。(21才・女・会社員)
- MUJI Card
- よく無印良品を利用します。年に何度か10%OFF。無印ポイントとセゾンのポイント両方がつきます。(31才・女・主婦)
- OMCカード
- 系列店が近くに無いのと年会費がかかるので電話で解約申込をしたら「年会費の発生月まで持っていたら」「旅行保険もついてるし」「まだGWも夏休みもあるから」「誕生日もその間にあるし」と解約すると言ってるのに何度も言ってきて大変。言葉遣いは丁寧だけどしつこすぎ。(31才・女・会社員)
- 小田急ポイントカード(OPクレジット)
- クレジットカード利用200円ごとに、1ポイント(1円相当)たまる他、小田急ポイントサービス加盟店で利用すると、最大で10%ポイントがたまる。たまったポイントは、加盟店で買い物をする時にいつでも使える。年会費も初年度無料で、1回でもクレジットカードの利用があれば、2年目も無料になる(43才・女・主婦)
- AOYAMAカード
- サラリーマンでスーツ、シャツを買われる方にはお得です。常に(商品代金ー500)5%の値段になります。
- ルミネカード
- ルミネでショッピングする人だけではなく、ルミネで食事する人も必携だと思います。ちなみに10%OFFの時期なら食事も10%引きです。近くにルミネがない人でもirumine(アイルミネ)でのショッピングも5%OFFになります。新しいルミネカードには定期機能も付与できるので通勤にも使えます。
- ルミネでのお買い物はつねに5%オフ、たまに10%オフもある。JRの切符や定期を買うとさらにポイントがたまって、旅行クーポンなどに引き換えられるので、かなりお得。(30才・女・専業主婦)

※得するクレジットカードはクレジットカードランキング編集部調べです。
※掲載情報の内容に変更が生じている場合もございます。詳細は必ず各クレジットカード会社のHPにてご確認ください。内容の変更等による損害は保証できません。
※それぞれのクレジットカードへの口コミは投稿者の意見です。あくまでも参考とし、個人の判断の上でご活用ください。
クレジットカードランキング編集部による総評!
得するクレジットカードランキングの1位は、楽天カードでした。楽天グループで利用した場合のポイント還元率は他の追従を許しません。またポイント交換の方法が多彩なのも便利です。更にオンライン限定で実施している新規入会キャンペーンの豪華さも他を圧倒しています。
2位にランクアップしたJCB EITは約1%のポイント還元率に加え、と充実した保障が付帯。更に電子マネー機能を搭載する等、非常にバランスのとれたクレジットカードです。3位にランクインしたANA・アメリカン・エキスプレス・カードにも注目です。100円につき1ポイントと無駄なくポイントが貯まり、たまったポイントは1ポイント1マイル換算でANAのマイルに移行できます。また同伴者1名まで無料の空港ラウンジサービスもお得です。同率3位にランクアップしたライフカードもお得度の高いクレジットカードの一つです。前年度のカード利用額に応じて基本ポイント還元率がアップするほか、誕生日月にはポイントが5倍になるため、メインカードとしてサブカードとしても活躍してくれます。
その他のカードも年間60万円の利用で5,000円以上のキャッシュバックが見込めるものばかりです。編集部の評価や口コミ情報を参考にして自分にぴったりのクレジットカードを見つけましょう。毎日のお買い物、たとえばコンビニやスーパーでの支払いにクレジットカードを利用すればポイントが貯まるのも早いですよ。
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