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ゴールドカード/ランキング&口コミ

更新日'12.5.16

 

ゴールドカードは大人のステイタス。各種サービスも別格です。

クレジットカード利用者なら一度は憧れるのがゴールドカードですが、旅行に強いゴールドカードや保険が充実したゴールドカード、付帯サービスが充実したゴールドカード等々そのサービス内容は様々です。その中でもみんなが支持しているゴールドカードはどれでしょうか?クレジットカードランキングを参考に、ゴールドカードの魅力的な世界へ足を踏み出しましょう。
※ ランキング順位のロジックに関してはこちら

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クチランスタッフ

【シティ・プラチナカード】「プライオリティパス」が無料付帯!高級レストランが1名無料等プラチナカードならではの特典満載

ダイナースクラブカードは世界初のクレジットカードとして高い人気を誇るステータスカード。
ダイナースクラブカードにはゴールドカードという概念がなく、一般カードが他社のゴールドカード以上のステータスを持つと言われている。ダイナースクラブカードを持つことこそが社会人としての真のステータスと言う人も多い。
サービス内容も旅行保険は国内、海外共に最高1億円、ショッピングガードも年間最高500万円と他社のゴールドカードと比較しても最高レベル。また、カードの利用限度額に一律の制限がないというのも大きな特徴のひとつ。更に最近サービスを開始した「リージャス ビジネス・サービス」では、国内外950の主要都市にあるビジネスラウンジやカフェを予約無しで無料利用(※通常年会費33,000円)できる等、ワンランク上のサービスを提供している。
入会基準に関しても他のゴールドカードと比較すると高いハードルが設定されているが、そのことがステータスカードとしての地位を保っているといえる。
ちなみに一般カードの上にダイナースプレミアムカードと呼ばれるプレミアムカードがある。

入会条件 ダイナースクラブによる所定の審査
年会費 15,750円*クレジットカードランキング経由でカードに申込み、2012年8月15日までに20万円以上カードを利用するとポイント還元率が10倍にアップ!最大5万マイル相当プレゼント!
利用限度額 一律の制限無し
旅行保険 最高1億円
ショッピングガード 年間最高500万円
空港ラウンジ 無料(国内26空港34、海外66空港88ラウンジ※2008年11月末現在)
プラチナへの道 ダイナースカード会員の中から、利用実績等に応じて招待
その他特典 世界の950の主要都市でラウンジ・カフェが無料利用できるリージャスビジネス・サービスやレストランベネフィットクーポン、生命保険無料コンサルティング等プレミアムサービスが充実
いい口コミ
何といっても、ダイナースカードを出すときの、自己満足ではあっても、他のカードと違う高揚感がいまだにある。僕らの世代は、カードならダイナース、服ならブルックス、時計ならロレックス、車ならポルシェという、生活モデルがあるからかなぁ。限度額なしも気分的にうれしいもの!(男・大学教授)
以前はアメックスのゴールドを保持していましたが、その頃からダイナースクラブカードを持つのが夢でした。昨年末念願かなってやっとホルダーの仲間入りを果たしました。他の口コミでは庶民的な店では使えないと書いてありますが、今のところ全てで使えました。仕事がら年に何回か海外に行くので、早く成田のラウンジを使ってみたくてウズウズしてます(笑) (男・会社員)
新しく一流レストランの特別メニューが半額になるサービスとリージャスのビジネスラウンジが無料利用できるサービスが追加されましたね。この2つは実用度高そうです。リージャスだけで33,000円、私はレストランをよく利用するので上手く使えば年10万位は得できそうです。(32才・男・IT関連)
空港ラウンジの同伴者が有料になったのはやや不満です。(※部下同行の出張や、親類を同伴しているときなど。)たまたま地元(地方都市)の飲食店で使用したら、強面の店主がレジを打ちながら、にこにこと急に愛想よくなったのにはびっくりしました。カードで対応が違うというのは本当だと実感しました。また、限度枠がないので海外旅行代金の支払いなど家族全員の分が一括で支払えます。めったにないことですが、なにかあった時にそういう支払いができるのはすごいことだと思います。 (女・会社経営)
利用する店にもよると思いますが、国内海外ともにあまり不便は感じたことがありません。先日、海外に旅行に出かけたのですが、ダイナースの利用可能記載のないホテルでも一流ホテル(1泊9万円〜10万円程度)では、通してくれました。これがカードのステイタスというものなのでしょうか。JCB等のゴールドは国内だけで海外では役に立たず、名もなき一般カードと同列。ダイナースのステイタスとしてはアメックスプラチナより下、アメックスゴールドよりちょっと上という感じです。(男・会社経営)
国内、海外の各種ジャンルで行き届いたサービスはさすがダイナースだと思います。ただし、使えるお店が少ない!でも、ダイナース的にはダイナースが使えないようなお店でしか買物しない生活レベルの者は相手にしてないということなのでしょうか?(38才・男・銀行員)

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中立の口コミ
利用限度額が無制限なのは、ダイナースだけです。またポイントの有効期限がないことも、大きなメリットといえます。会社経営者などにはビジネスアカウントカードの存在も大きな魅力といえるかも。ただ他のコメントにもある通り、使える店が少ない。 過日(2008年4月)シティカードからディスカバー・ファイナンシャル・サービシズに売却され、カードホルダーとしては心労が多いかな。(苦笑)(男・会社役員)
ステイタスはありますが、いかんせん使いにくいです。国内、海外共にVISA、MASTER付きのカードと比べると使えるお店が少ない。高級なお店ではだいたい使えますが庶民的なお店で使えないのはどうかと・・・。(35才・女・メーカー)
悪い口コミ
昨年まで保有していましたが、辞めました。理由は小さなお店で使えないことが多いので、利用頻度が低かったためです。私にとってのメリットは、吉兆などの一見さんお断りのお店に行けるというところ位でした。(36才・男・鉄鋼)
知る人ぞ知るカードなのでステイタスがあるのは事実。他の人も書いてますが、日本国内だと使えるお店が限られる。1万円単位でポイントがたまるというのもこのカードだけでは?アメックスのようにJCBと提携したり、ポイントの加算単位を引き下げる等対応を考えてくれれば使いやすくなるのだが、ダイナースの場合、そういうことをしそうにもないので結局解約した。(37才・男・会社員)
総合 4.7
ステイタス 5.0
各種保険 5.0
空港サービス 4.5
付帯サービス 4.5
人気 4.0

ダイナースクラブカード画像

キャンペーン情報

▼クレジットカードランキング限定!最大50,000マイル相当プレゼント(2012/6/30終了)

キャンペーンページ経由でカードに申込み、2012年8月15日までにカードを20万円以上利用すると、ポイント10倍(上限50万円)!最大50,000マイル相当のクラブポイントをプレゼント!

ダイナースクラブキャンペーン

ピックアップ

セゾン・ゴールド・アメリカン・エキスプレスカードは、セゾンとアメックスが提携し発行するゴールドカード。セゾンが持つサービスとアメックスが持つサービスをバランスよく利用できるゴールドカードとして高い人気を誇っている。
国内主要空港ラウンジに加え、ホノルル空港のラウンジを無料で利用できるセゾン空港ラウンジサービス、海外旅行からの帰国時、空港から自宅までスーツケースを1個無料配送してくれるセゾン手荷物無料宅配サービス、国内・海外共に最高5,000万円まで補償する海外旅行傷害保険等、ゴールドカードとしての基本機能が充実。また、セゾン・ゴールド・アメックス独自のサービスとして、世界最大の旅行予約サイト「エクスペディア」で利用すると海外ホテルの宿泊代金が8%OFF、ツアー料金が3,500円OFFになり、さらにポイントが2倍貯まる点は見逃せない。海外に頻繁に行く利用者であればこれだけで年会費を払う価値があるだろう。
ポイント制度には、セゾンの永久不滅ポイントを採用。ポイントに有効期限がないのでじっくりとポイントを貯める事ができる。またセゾン・ゴールド・アメックスは、通常のセゾンカードと比較すると国内利用分は1.5倍、海外利用分は2倍ポイントが貯まる。
この他にも西友・LIVIN・PARCOでの優待や人気のオーガニックブランド「テラクオーレ」の優待購入、ヘアサロン「Ash」の優待、コナミスポーツクラブの優待利用等、他のゴールドカードと比較しても特典が充実。コストパフォーマンスの高いゴールドカードを探している人にとって、セゾン・ゴールド・アメリカン・エキスプレスカードは有力な選択肢の一つになるだろう。

入会条件 20才以上で安定収入のある方
年会費 10,500円
利用限度額 一律の制限無し
旅行保険 最高5,000万円
ショッピングガード 年間最高200万円
空港ラウンジ 無料(国内21空港24、海外1空港1ラウンジ※2012年3月13日現在)
プラチナへの道

セゾン・プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードへの申込み可

その他特典 世界の950の主要都市でラウンジ・カフェが無料利用できるリージャスビジネス・サービスやレストランベネフィットクーポン、生命保険無料コンサルティング等プレミアムサービスが充実
いい口コミ
いろいろと比較した上でこのカードにしました。アメックスブランドということでステイタスもそこそこあると思いますし、何より他のゴールドカードよりサービスが良いと思います。もともとエクスペディアはホテルの最低価格保証がある上、そこから8%引きになるということは圧倒的に安くなります。10,500円位なら海外に2回位行ってちょっと滞在すればもとが取れます。エクスペディア利用分も海外利用分もポイントが2倍になりますし。(38才・男・会社員)
知名度やステイタスはどうかわからないが、ゴールドカードとしてのコストパフォーマンスは高い。他の人も口コミしているが、特にこのカードにしかないエクスペディアの最低価格保証を使えば、すぐに年会費の元がとれる。年会費を考えるとプロパーのアメックスよりもお得ではないかと思う。ただ海外の空港ラウンジは弱い。(40才・男・会社員)

海外で抜群の知名度とステイタスを誇るゴールドカード。アメックスの一般カードが他社のゴールドカード相当と言われているため、アメックスのゴールドカードは実質ゴールドカードとプラチナカードの中間に位置している。
アメックス独自のサービスとしては、タクシーまたはハイヤーが成田空港に格安の定額料金で送迎してくれるサービスや、急な仕事、病気や怪我で旅行やコンサートに行けなかった場合にキャンセル費用の損害を補填するキャンセル・プロテクション、同伴者1名まで無料の空港ラウンジサービス等のサービスがある。
また、アメックスのポイントプログラム「メンバーシップ・リワード・プログラム」には、トラベラーズ特典という特別なサービスがあり、これに登録すると、貯めたポイントをJAL、ANAを含む11の航空会社のマイルに交換することができる。
アメックスが発行するプラチナカードのさらに上のカード、センチュリオンは通称ブラックカードと呼ばれており、利用限度額も無く、保有者は世界でもほんの一握り。日本国内はもちろん、海外でも絶大のステイタスを誇るクレジットカードの最高峰。

2009年10月からANAとアメックス初の提携カード、ANAアメリカン・エキスプレス・カード の発行を開始。入会キャンペーンの充実度に加え、ANAマイルを実質無期限で貯めることができるサービス等、他のカードにはない特典を備えており、申込みが殺到。現在入会まで3週間以上かかる入手困難なカードになっている。

入会条件 原則25才以上で定職、定収入のある人
年会費 27,300円※6月30日までの期間限定で最大10,000ポイントプレゼント(クレジットカードランキング限定)!
利用限度額 顧客ごとに設定
旅行保険 海外最高1億円、国内最高5,000万円
ショッピングガード 年間最高500万円
空港ラウンジ 無料(国内11空港、海外2空港)
プラチナへの道 カード会員の中から利用実績に応じて招待
その他特典 エアポート送迎や無料ポーターサービス、空港クロークサービス等、旅行関連サービスが充実
いい口コミ
仕事帰り時々大丸でお買い物をするので、500円の喫茶サービス券は毎回利用しています。年会費は高いですが、月に4〜5回大丸でお買い物をして喫茶サービス券を貰えば十分に元が取れるので私としてはお得感いっぱいです。このサービス券はお買い物金額にかかわらず、AMEXカードで支払えば貰えるのが嬉しいですね。(女・不動産賃貸業) 今度は羽田空港のアメックス定食(無料)を食べてみたいです。
ポイントは100円1ポイントだし、ANAとJAL両方にポイントを移行できるのはアメックスだけ!使える場所もJCBとの業務提携で幅広くなったし、ゴールドなら海外保険が5000万まで自動付帯。ラウンジも同伴者の分まで無料。ショッピングガードも500万まで保証してくれるし気に入ってます。(29才・男・金融業)
間違いなくT&Eカード(※トラベル&エンターテインメント)の最高峰。ポイントの付与率が悪いという意見もあるが、エアポート送迎や無料ポーター、ホテルのアップグレード等アメックスならではのサービスを利用すれば元は取れる。海外に行く機会がある人は持っておいて損はない。(36才・男・旅行会社)
アメックスのゴールドカードで買った商品は、買った店で返品を受け付けてくれなくても90日以内ならアメックスに返品できる。客都合の返品でも大丈夫なのでついついこのカードで買い物することが多くなる。(38才・女・会社員)
やっぱりゴールドカードの中ではアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードの存在が際立っていると思います。カードの券面も他のゴールドカードと比較すると圧倒的に美しいです。マイルとの交換もダイナースクラブカードよりはるかに便利です。年会費は高いですがこれ位問題ないと思えるような大人になりたいものです(^^;)(32才・男・会社員)
海外旅行のときアメックスの実力をより実感する。格安料金で成田までハイヤーで行き、空港ラウンジで出発を待ち、旅行中もホテルでいい部屋にしてくれたりと待遇がいい。本当に優雅な気分で過ごせる。アメックスのサービスを妻ともどもすごく気に入っている。(45才・男・税理士)

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中立の口コミ
財布の中には、アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード、ダイナースクラブカード、ダイナースクラブ・ビジネスアカウントカードと入っているが、あまり使わない。アメリカン・エキスプレスは29歳で入って25年以上たちその間プラチナのインビテーションもあったが意味なし。本来のカードの機能はどれも全く同じなので単に見栄だけで、まあカード集めは趣味みなたいなものか。海外では必需品だがほかのカードを持っていないのでゴールドだからと比較はできない。(男・学校経営)
海外関連のサービスは強いですが、国内ではどうなんでしょう?ユーザーの私が言うのもおかしいのですが、1年のうち350日は日本にいる者にとってはもう少し国内でのサービスを充実して欲しいものです。ホテルでの宿泊や飲食で優遇されるといっても、そんな頻繁には行きませんし。まあ、そのような生活の者はそもそも相手にしていないのかも。(38才・男・銀行員)
悪い口コミ
ゴールドカードの中では年会費が桁違いに高いがだからといってサービス内容が桁違いに良い訳ではない。アメックス系のカードでそこそこステイタスがあるカードを持ちたければ、ゴールドカードではないが、コストパフォーマンスが高いANAアメリカン・エキスプレスカードのほうが良い。 (男・技師)
JRで20万位のグリーン定期を買おうとしたら拒否されました。アメックスに連絡をしたら高額を使う場合はあらかじめ連絡をしてほしいと言われました。リミットをかけていたようです。このカードを使っている人は本当のゴールドの良さや強みを理解していない人だと思います。ダイナースを使うと、そういった不満がなく、良さが際立ちます。(54才・男・会社員)
年間費27,300円という高額なのにスタートの使用限度額が低すぎる。ゴールドカードというより年会費無料のカード?と疑いたくなりました。ダイナースから移行しようと思いましたが無理ですね。エアポート送迎もアメックスのカードデスクから購入した旅行限定、限度額低いのに…矛盾してます。出張手配は会社指定の旅行会社から購入しか認めてない企業も多いはず、あまり現実的なサービスではありません。またホテルの部屋のアップグレードについてもアメックスでなくても、ハイアット系やヒルトン系のホテルであれば会員になっていればもっと充実した優遇サービス受けられますし。(男・会社員)
総合 4.5
ステイタス 5.0
各種保険 4.5
空港サービス 4.0
付帯サービス 5.0
人気 4.0

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード画像

キャンペーン情報

▼クレジットカードランキング限定!最大10,000ポイントプレゼント!(6/30終了)

期間中にクレジットカードランキング経由でアメリカン・エキスプレス・カードもしくはアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードに申込むと、もれなく最大で10,000ポイントプレゼント!

世界最大の金融グループ・シティが発行するゴールドカード。世界のビジネスエリートが使用するカードとして有名で、日本でも高いステイタスを誇っている。
利用可能店舗数は2,000万店以上と世界トップクラス。国内海外共に1億円の旅行保険、年間最高500万円のショッピングガードと充実した保障や無期限有効のポイントサービスも魅力の一つ。また、シティ ゴールドカードユーザー限定で世界中のウエスタンホテルでルームアップグレードやアーリーチェックイン等の優待が受けられるベストウェスタンリワードゴールドエリート会員に無料入会できる。更に2009年10月から5,250円の年間参加費用を払えば、日本各地の名店のコース料理が1名分無料になるシティ グローバルダイニングの提供を開始。Masterカードブランドのゴールドカードであれば、国際線の手荷物を無料宅配してもらうことができる等サービス内容は数あるゴールドカードの中でもトップクラス。
入会の基準は原則25才以上で年収400万円以上の人となっており、年齢制限はちょうどJCBと三井住友VISAの中間。また、ゴールドカードの上にシティプラチナVISAカードを発行している。プラチナカードは基本招待制だが、NWA/ワールドパークスプラチナVISAカードはクレジットカードランキング限定で申込みを受け付けているので興味があるユーザーは要チェック。

入会条件 原則25才以上で年収400万円以上の人
年会費 12,600円
利用限度額 80〜125万
旅行保険 最高1億円
ショッピングガード 年間最高500万円
空港ラウンジ 無料(国内24空港31箇所)
プラチナへの道 シティ セレクト VISA プラチナカード
その他特典 トラベラーズチェックの発行手数料無料、ポイント無期限有効、シティ グローバルダイニング
いい口コミ
ゴールドカードを持つのが初めてだったのでいろいろと比較しましたが、私が入会した時は初年度年会費無料で持つことができ、保障が厚く、空港ラウンジも使えるのでこのカードに決めました。友人もシティのゴールドを使っていて海外出張の際、部屋をアップグレードしてもらったと聞きました。そういう話を聞くと早く使ってみたくなりますね。(27才・男・会社員)
金融危機の影響でシティに政府が資本を入れると聞いた時は驚きましたが、シティカードは報道以降もサービスを強化しているので問題はないように思います。(というか保有資産米銀首位のシティが万一潰れたら世界中パニックです。)むしろ他のカードはサービスの改悪が続いていますが、シティはグローバルダイニングサービスをはじめるなどかなりゴールドに力を入れている印象です。多分富裕層やビジネスエリートの獲得に力を入れてるんだと思います。(34才・男・金融機関)
シティバンク銀行に1000万円以上の預金があるシティゴールドの預金者なので、年間30万円以上のカード使用があれば、次年の年会費が無料になるので入会しました。さらに海外旅行の保険も死亡時1億円なのでうれしいです。また、カードポイントが2倍や3倍になるキャンペーンを季節ごとにやっているので、還元率が予想以上に高いのでお得です。また100円ごとにポイントがつくのがうれしいので、小額の買い物にも使用しています。(女・公務員)
私は24歳の時に申し込みましたが特に問題なく発行されました。やはり初年度年会費無料はありがたいですね。年間約300万ほど使用していましたら26歳にしてシティプラチナカードのインビテーションが届きました。(男・会社員)
プラチナカードを目指すなら、まずは取得難易度が高くないこのカードを取得するのが有効です。なお、ブランドの選択はMasterCardでも大丈夫です。私のゴールドカードはMasterCardですが、VISA Platinumのインビテーションが届きました。(33才・男・投資銀行)
私は旅行保険の額とショッピングガードの価格を比較してシティバンクのゴールドカードを選びました。旅行保険の国内海外共最高1億円とショッピングガードの500万は多分他のゴールドカードと比較してもトップです。(35才・男・自営業)

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中立の口コミ
年収400万という規定は結構シビアです。私は26歳の時、年収390万でシティ ゴールドに申し込みましたが撃沈しました。会社は上場しているので大丈夫だと思ったのですが・・・。(27才・男・機械メーカー)
ゴールドカードとしてのスペックは高いと思うし、海外で使ったときの反応も悪くないです。ポイントもキャンペーン分を含めれば、他のゴールドカード以上の還元率だと思う。ただ、ゴールドデスクの対応は、JCBとかのほうが上なんだよなぁ。アメックスもそうだが、外資系はどうも顧客対応という点をおろそかにしていかん。(37才・男・会社員)
悪い口コミ
入会を検討しているうちに初年度年会費無料がなくなった。サービスだけ見るとダイニング系やトラベル系は良いが、ポイントサービスは他のゴールドカードと比較すると弱い。年会費がそもそもちょっと高いので初年度無料がなくなると作る動機がなくなってしまった。(37才・男・会社員)
ステータスで言うとJCBより高いがダイナースやアメックスよりは低い。海外で優待されることがあるのは私も経験したことがあり、事実ではあるがいつもではない。ゴールドカードのステイタスという意味ではトップではない。(36才・男・会社員)
ポイントをマイルに交換したい場合シティは使えないので、ダイナースかアメックスのほうがお得では?旅行保険やグルメサービスに力に入れる前にポイントのマイル交換に力を入れてほしい。(39才・男・商社)
総合 4.5
ステイタス 4.5
各種保険 5.0
空港サービス 4.0
付帯サービス 4.5
人気 4.5

シティ ゴールドカード画像

世界に5つしかない「国際クレジットカードブランド」のうち唯一の日本発ブランド。日本国内では会員数、加盟店数、取扱高トップ。以前から空港ラウンジサービスやホテルの限定プランなどで充実したサービスを提供していたが、最近ゴールドカードのサービス強化に力を入れており、海外旅行保険の補償額がゴールド最高レベルの1億円に引き上げられたほか、空港ラウンジサービスにホノルル国際空港が追加された
また、入会審査のハードルが以前より下がり、「20才以上で安定継続収入があること」となったため、以前より格段に審査に通りやすくなった。
ゴールドカードの上位カードにプラチナカード「JCBザ・クラス」があり、ゴールドカードでの利用実績に応じ、JCBからの勧誘により入会できる。

入会条件 原則20才以上で安定継続収入のある人
年会費 10,500円
利用限度額 50〜100万円
旅行保険 海外最高1億円、国内最高5,000万円
ショッピングガード 年間最高300万円
空港ラウンジ 無料(国内23空港、海外1空港)
プラチナへの道 JCBゴールドカード会員の中から、利用実績等に応じて招待
その他特典 携帯クレジットQUICKPay対応、対象ホテルでJCBゴールドカード専用プランあり、24時間電話医療相談、家族カード1名年会費無料
いい口コミ
国内ではJCBはとても便利です。海外でも日本人観光客がよく行く所は問題なかったですね。只、海外ではVISAかMASTERの方良いかと思います。限度額も50万〜100万と書いていますが、実際は、50万〜350万です。THE CLASSのインビテーションが来ましたが、一ヶ月350万以上も毎月使わないですし無視しました。私はゴールドカードで満足しています。生活水準が上がればクラス上げも考えようかと思います。(男・投資家)
私の場合ゴールドカードを持つことが目的というより、The Classの取得を目指す、通過点として考えています。ただ、ゴールドカードとしてのスペックも過不足ないですし、年間利用額に応じたボーナスポイントもありポイント還元率も悪くないので、満足してます。バランスは良いと思いますよ。(32才・男・会社員)
私は、飛行機にあまり乗らないし、海外旅行も数年おきって感じですが、持っているカードを整理するために総合的に見てこのカードを選びました。ネットショッピングを楽しんでいるので、My JCBから楽天市場などに行くとポイントの優遇が有ったりとお得に使わさせてもらっています。なんか出不精になりそうです。(45才・男・会社員)
国内で利用するのが主であればJCBゴールドで十分。高いお金を払ってアメックスを持つ意味はブランド以外それほどない。本当のステータスカードを持ちたい人はどのカードよりも基準が高いといわれるJCB The Classを目指すべきでは?JCBゴールドはその登竜門でもある。(42才・男・会社役員)
国内最大手のカード会社で、加盟店も多く安心感もあります。デザインもカッコイイと思いますし、ステータスもあります。公共料金の支払い等でも使えますし、ポイントも過去の利用実績によって翌年は倍増する事もあり長期間利用してます。ゴールドであれば海外旅行保険も充実してますし、空港ラウンジも利用可能。日本唯一の国際ブランドなので、海外旅行でも日本代表という感じでどんどん使用してます。ゴールドでも手頃な年会費で家族カードも1枚無料なのが良い。安心と信頼ができるカードだと思いますよ。(男・会社員)
ゴールドカードの魅力と言えばやはり空港ラウンジの無料利用。JCBゴールドカードの空港ラウンジにホノルル国際空港が追加されたのはやっぱり大きい。ハワイに行ったときは家族で利用して優越感に浸ってました(^^)(44才・男・会社員)

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中立の口コミ
日本で唯一の国際クレジットブランドではあるのですが、アメリカでは使えない店が多いです。出張時には他社カードも一緒に持って無いとひどい目にあいますね。海外旅行等の保険も充実していますがユーザーとしたら海外で使える店をもっと増やしてくれる方が嬉しいのですが・・・(男・会社員)
JCBゴールドプレミアを出す等、サービス内容は評価できるがやはり海外で弱い点は否めない。国内で利用する分には他のゴールドカードと比較しても魅力はあると思うが、海外で利用する機会が多い人はやはり別のゴールドカードのほうが利便性は高い。(30才・男・旅行会社)
悪い口コミ
海外で使える店が少ないのは痛すぎる。フロリダに旅行した際、JCBのゴールドカードを出したらカードを隅々まで見まわした揚句「No」と一言・・・やはりMASTER、VISAのどちらかが必要ですね。。。あと海外ではすステータスカードの効果が思いのほか高いのでゴールドカード以上のカードを使うと待遇が良くなることがよくあります。アメックスのゴールドは米国だとやはり評価が高いみたいです。(35才・女・会社員)
入会基準が20才以上となったのはいただけない。これではJCBゴールドのステータスが落ちる。(36才・女・管理職)
やっぱり海外ではあまり使えないです。円安なので海外にいくと高額の買い物になり、カードのポイントを貯めるチャンスですが、そこで使えないのは痛いです。海外に行く方はVISA、Masterブランドのカードを持っていったほうが良いですよ(33才・女・営業)
総合 4.5
ステイタス 4.5
各種保険 4.5
空港サービス 4.5
付帯サービス 4.5
人気 5.0

JCBゴールドカード画像

キャンペーン情報

期間限定!初年度年会費無料+最大1万円キャッシュバック!(2012年6月30日まで)

期間中にクレジットカードランキング経由でJCBゴールドカードに入会すると、初年度年会費10,500円が無料!更に、JCBカードの一定額以上の利用で最大10,000円キャッシュバックのチャンス!

JCBゴールドカード キャンペーン

クレジットカードの認知度で国内トップ。国際ブランドとしての知名度も世界トップクラスを誇る三井住友VISAのゴールドカード。入会基準が原則30才以上で安定継続収入がある人となっており、ゴールドカードの入会基準としては高め。
特徴的なサービスとして、病気やケガについて24時間医師に相談できるドクターコール21や航空便の遅延によって負った損害を一定額補償してくれる国内航空便遅延保険などがある。
また、ゴールドカードの上にVISAプラチナカードを発行しており、利用実績に応じて勧誘により入会できる。

入会条件 原則30才以上で安定継続収入のある人
年会費 10,500円 
*オンライン入会の場合初年度年会費半額
*年間100万円以上利用で次年度年会費20%OFF、年間300万円以上利用で次年度年会費半額
利用限度額 70〜200万
旅行保険 最高5,000万円
ショッピングガード 年間最高300万円
空港ラウンジ 無料(国内22空港)
プラチナへの道 ゴールドカード会員の中から、利用実績等に応じて招待
その他特典 オンライン入会の場合初年度年会費半額、携帯クレジット三井住友カードiD対応、国内航空便遅延保険、ドクターコール24、家族カード1名年会費無料
いい口コミ
どこでも使える、非常に実用的なカードです。旅行では、ラウンジの利用や、航空機の遅延を含めた各種保険はとても便利です。ゴールドカードに限らず、三井住友VISAにはiDが付いているので、コンビニなどでの少額決済なども小銭いらずでとても便利です。(男・研究職)
社会人として一番必要なのは実用的なカード。 各種付帯サービス・保険も充実しており、この1枚でほぼ事足りるといっても過言ではないと思います。 その安心感がステイタスだと感じます。(35才・男・会社員)
現在のメインカードです。海外出張が多いのですが、利用の有無や期間に関係なく、海外にいる間の物損保障はよく利用します(スーツケースやカメラ破損等)。それだけで年会費のモトが取れます。カード利用後3ヶ月以内の物損保障も何度か役に立ちました。緊急時の国内チケット手配などは、デスクが24hではないので役に立ちません。利用実績により年会費は毎年半額になっているので、この値段なら十分な価値が有るでしょう。(33才・男・外資系エンジニア)
海外旅行に行く前に急いで申し込んだのですが、すぐに発行されました。ごく普通の会社員ですが審査も問題なく通りました。ネットで申し込んだので1年目は会費無料ですが、空港ラウンジもフル活用し、何か優遇されているようで、年会費を払っても十分もとが取れると思います。(34才・男・会社員)
海外ではJCBカードより使える店も多いし知名度も高いです。プラチナカードのサービスもJCBよりVISAプラチナの方が充実していると思います。(33才・男・証券会社)
私は長くヨーロッパに在住してましたが、VISAカードが最も実用性のあるカードと認識しております。間違いなく殆どのお店で使用できますし、保険補償が充実しています。アメックスは高級品店でないと利用できない店も多々ありますし、JCBに至っては使用できるお店がかなり狭まっており、ゴールド以前に実用性は全くありません。日本国内での使用ならこの2社の価値はありますが、アメリカ以外の海外ではVISAカードの利便性が遙かに上です。
中立の口コミ
2010年4月の改正より、カードに付帯する死亡後遺症害の保険金額が、自動付帯5000万円から自動付帯1000万円+利用付帯4000万円に変更になるようですね。ちなみに傷害疾病治療費用や救援者費用は倍近く増額されるようですから、一長一短の改正と言えるでしょうか。メインカードにしている方なら問題ない改正と思われますが、サブカードにされている方にとっては改悪かもしれませんね。保険の充実した他社のカードと比べると多少見劣りするかも。そのうちJCBゴールドあたりも追従するのかな?(47才・男・出版系管理職)
利用限度額が高いので大きな買い物をする際は重宝するが、センスのないこのカードデザインはどうにかならないものか・・・。(37才・男・コピーライター)
ネームバリューとステイタスはあると思うが、ポイント還元率や付帯サービスという面では他のゴールドカードに遅れを取っている気が。名を取るか、それとも実を取るか。悩みます。(35才・男・会社員)
悪い口コミ
年持っていたカードですが先日解約しました。今では誰でも持てるゴールドカードになってしまい価値が無くなってきた様に思います。サービス内容も特に良い訳では無かったし、電話での対応もあまりよろしくないです。(47才・男・自営業)
2010年度より、ポイントによる年会費キャッシュバックが廃止になったのは非常に残念です。利用者にとっては直接出費を減らせる方法だったのですが、三井住友VISAにとっては確実に現金を徴収する方法だった訳ですね。現金還元は1ポイント=3円でしたが、年会費キャッシュバックは1ポイント=5円とお得感がありました。元々、ポイント還元率が悪いので、メインカードを1%以上の還元率のよい他の提携クレジットに変えようと思います。(51才・男・会社員)
ブランドとか信頼とか言うが、他のゴールドカードと比較すると良いサービスが追加されることもなく、面白みがない。ダイニング半額やJCBのプレミアム・ゴールドなどもっとできることがあるはず。ずっと使ってきましたが、もう乗り換えます。(42才・男・会社員(管理職))
老舗ブランドだけ有り、カードのステータスはかなり高いと思いますが、ポイント還元やキャンペーンは他のゴールドカードと比較すると少ないですね。ステータスもシティやアメックスにはおとります。(38才・男・ITコンサル)
ポイント還元率がネック、あと利用限度額、保障も物足りない。結局私はHSBCプレミアクレジットカードに変更しました。(40才・男・会社員(管理職))
総合 4.4
ステイタス 4.5
各種保険 4.0
空港サービス 4.0
付帯サービス 4.5
人気 5.0

三井住友VISAゴールドカード画像

キャンペーン情報

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OTHERS!ゴールドカード

その他のゴールドカードの口コミ

三井住友VISAヤングゴールドカード
よくゴールドカードと勘違いされてました。ただ、ラウンジなどではキッチリチェックされ、一度もゴールドカードと同様のサービスを受けることはありませんでした。(33才・男・外資系エンジニア)
OPクレジット ゴールド
小田急のOPカードにゴールドカードの機能がついています。年間200万円以上利用すると年会費が無料、カードを継続するとそれだけで3,000ポイントもらえるので条件を満たせる人にとってはかなりお得だと思います。空港ラウンジも利用できます。(37才・男・小売)
タカシマヤゴールドカード
東京では外商サロンが一番広くてゆったりしている。年末の鬼混みの銀座界隈でゆっくりお茶飲めるのは高島屋だけ。年会費は永久無料。絵画などの展示会も無料招待、テナントからのプレゼント引き換え券など、特典も多い。混んでいる百貨店内でも、店員の対応が丁寧になる。(41才・女・会社役員、主婦)
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールドカード
アメックスは、入会当初30万円の限度額からスタートです。ビジネスゴールドなのに、1回の出張でオーバーします。年会費3万近く取るのに、それはない。枠を広げてもらいつつ、実績を作ろうと50万円先入金してまで2ヶ月我慢していましたが、結局今は使っていません。
住信VISAゴールドカード
三井住友銀行でなく,住友信託銀行系のVJAグループカード.住友信託銀行の住友信託ダイレクト口座を開設し,住信VISAポイントクラブ加入ならゴールドカード年会費が2625円に.マイ・ペイすリボの設定も簡単。
ANAをよく利用するのであれば、インターネット入会申込で初年度年会費15,750円が無料になる。マイル移行年間手数料2,100円も無料になり、年間の利用額が多ければポイントも1.5倍になるなど他のカードよりメリットが大きい。(46才・男・アパレル営業)
SBI ゴールドカード
1.2%というポイント還元率は間違いなく、ゴールドカードの中ではトップ。空港ラウンジがない点はいまいちだが、飛行機をそんなに使わない人であれば気にすることはない。24Kを使ったカードデザインもシンプルで気に入っている。(25才・男・精密機械)
クレジットカードマニアの中では話題の一枚。一番のインパクトは24Kのカードデザイン。ポイント還元率も他のカードよりかなり高めです。ちなみにゴールド、プラチナカード会員の場合、カード再発行手数料が無料なので何度もゴールド、プラチナ制カードが手に入ります。(33才・男・FP)
先日カードを申し込んで滞りなく発行されました。純金を使ったカードというのは初めてなのでカードを出した時は興奮しました。昔からゴールドに憧れていたのですが、21歳収入300万円台で持てるとは思わなかったので凄く嬉しいです。(21・男・ビル管理会社)
日本では、マスターカードをメインとする実力派のゴールドカードがなかったのではないでしょうか? その意味では、SBIゴールドカードは日本でトップクラスのマスターカードです。還元率も、使いこなせば1.2%とリーズナブルです。また、T&Eで飛行機を自由に使えるのは富裕層であることを考えると、大衆が持つことができるゴールドカードでは、空港ラウンジが使えなくてもよいと思いますよ。マルチバンクシステムで国内主要銀行と瞬時にキャッシングが可能なので、持っていて絶対に損のないカードです。JCB同様、日本から育てていきたいカードです。私は、本物のゴールドの下地の中に、丸いブラックが中心に大きく位置するデザインが大変気に入っています。(男・団体職員)
ポイント還元率1.2%というのは確かに高い。だが、空港ラウンジが使えないというのはゴールドカードとして如何なものだろう?家族特約付きの国内・海外旅行保障が付いている点は評価できるが・・・。うーん微妙。(34才・男・出版社)
年会費は安いですがポイントサービスはレギュラーと変わらないし、空港ラウンジサービスは付帯しない。基本的に保障が充実しただけで特にゴールドカードとしてのメリットがあるとは思えない。(35才・男・会社員)
ゴールドカードとしてのステイタス・格という意味では数段落ちるのではないでしょうか?一番不思議なのは空港ラウンジが付帯しないこと。他のゴールドカードと比較してもこのサービスがないのは致命的のように思います。(33才・男・会社員)
このデザインはどうなんでしょうか?!和とかZENとか意識しているのでしょうが、日本人受けしないのでは。私は海外出張が多いので、空港ラウンジが使えないのは痛いですね。(まぁ実際は他のゴールドで空港ラウンジが使えるので支障はありません。検討するならセカンドカードとしてですね。)(31才・女・外資系証券)
ANAVISAワイドゴールドカード
マイルの移行手数料が無料で、マイペイスりぼに 登録すると年会費2000円引き。 この時点でゴールドな分、ワイドカードよりもお得。 そして空港ラウンジも無料ですし・・・ 。乗るたびに25%のボーナスマイル。 ANAのツアー代金なども決済すると、利用額に応じて ボーナスマイルももらえます。 マイペイスりぼの改悪に伴うポイントはTポイントに 移行すれば実質1.5倍になるので、100万円利用すれば15000マイルになります。 さらに楽天のポイント10倍をこのカードで決済すれば 20万円の利用で10000マイルです。JCBよりも効率は悪いのですが、使えないおそれのあるJCB,アメックス、ダイナースよりも、「VISA」ブランドは世界中で使えるし安心です(使えなかったところはカードの利用できない店だけ!) できればANA-VISA-プラチナが香港についで登場してほしいです。個人的にはANA提携カードの中では最強だと思っています。 余談ですが、このカードを数年間所有していれば本家の プロパーのプラチナも申し込みでゲットできます!(私が実行しました) プロパープラチナへのインビはANAへの背信行為へ当たるので絶対にありません! (35才・男・建設会社役員)
楽天プレミアムカード
ノーマルの楽天カードから乗り換えてみたけど、国内出張や国内旅行中心の私にとっては海外国内旅行保険の自動付帯くらいしかメリットがなかった。楽天クラブオフも地方都市にいる私にとって恩恵が少なく、また楽天市場での使用もノーマルの楽天カードが結構優れものなのでプレミアムとしてのメリットがあまりありません。一番の目玉である「プライオリティパス」も年間1〜2回の海外旅行しかしない私にとっては宝の持ち腐れ感は否めません…。プレミアムデスクも何となく事務的ですね。もう少し使ってイマイチならノーマルに戻そうかなと考えてます。(男・製造業)
JALゴールドカード(JCB)
他社のカードだとカードローンの金利やリボの金利が低く設定されているのにJCBは設定されていないのががっかりです。 (男・会社員)
出光ゴールドカード
ガソリンカードとして有名な出光カードのゴールドカードで、入会後1カ月間ガソリンがリッター10円引きになります。年会費が10,500円かかりますが、ロードサービスやハウスサービスが無料でついてくるのでJAFに入る事を考えるとかなりお得度は高い気がします。(36才・男・会社員)
オリコカード・ザ・ゴールド
オリコが発行するゴールドカードです。ステイタスがどうこうはわかりませんが、ポイントが効率よくたまります。特にザ・ゴールドは最高でポイントが基本ポイントの3倍まで貯まるので還元率は多分トップクラスです。(男・出版系管理職)
OMCゴールドカード
OMCが発行するゴールドカードで年会費は6,300円で国内・海外旅行傷害保険やショッピング保険も付帯します。ポイントは前年度のカード利用額に応じて最大2.2倍。ロードサービスやクラブオフといった特典も付いているのでかなり使い勝手は良いと思います。あとイオンカードと同じように第2、第4日曜日はダイエーでの買い物が5%OFFです。ただカードとしてのステイタスはないと思うので、それをゴールドカードに求める人には向いてませんね。(39才・男・会社員)
イオンゴールドカード
空港ラウンジを利用する事ができ、年会費無料で作れる数少ないゴールドカードです。ただ申込むことはできません。イオンの基準を満たせばインビテーションが送られてきて発行できます。国内旅行傷害保険や海外旅行傷害保険も無料で付帯します。詳しい条件はわかりますが、年間100万円以上イオンカードを使うことが一つの目安になっているようです。私もインビテーションが来た前年のカード利用額が100万円を超えていたので。(42才・男・会社員)
ライフゴールドカード
銀行系のゴールドをメインに使用していますが、保険が今ひとつ心細かったので、保険の充実したサブカードをということで取得しました。あれこれ検討した中で、海外国内ともに最高一億円、かつ自動付帯でありながら出張や通勤時でも対象となりタクシー乗車中の事故でもOKというのが決め手になりました。付帯のロードサービスもJAFより強力なのでJAFも解約しました。ポイントもライフカードなので結構付きますし、Gポイントを経由すると銀行系ゴールドと合算できるのもお得です。信販系ゴールドということを割り引いても納得の内容です。(男・出版系管理職)
MUFGカード ゴールド
ただただ金色のカードと言うほかない。ゴールドカードなのに空港ラウンジは利用できないし、保障が取り立てて大きい訳でもない。ちょっと消費者をなめているのではないかと思う。金色にすればゴールドカードと思っているのだとしたら大きな勘違い。そんなカードをみんなが作りたい訳ではないと思う。(31才・男・会社員)

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※ゴールドカードランキングはクレジットカードランキング調べです。

※掲載情報の詳細はゴールドカードを発行する各社HPにてご確認ください。内容の変更等による損害は保証できません。

※口コミ情報は投稿者の意見です。あくまでも参考とし、個人の判断の上でご活用ください。

クレジットカードランキング編集部による総評!

クチコミランキングスタッフゴールドカードランキングの1位はダイナースクラブカードでした。ダイナースクラブカードは、高い入会基準と充実したサービスが魅力のカードです。また実はポイントをマイルに還元した場合の比率もトップクラス。マイラーからも高い人気を誇ります。2位のシティ ゴールドカードは補償が最も充実したゴールドカードの一つです。また旅行関連のサービスにも強くシティバンクでのトラベラーズ チェック発行手数料が無料なのも嬉しいですね。同率2位にランクアップしたアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードはダイナースクラブカードと人気を2分するゴールドカードです。カードのステイタスはもちろん、旅行関連やエンターテイメント系のサービスは最高級、JCBとの業務提携で利用できる店舗が飛躍的に増えたのも高い評価を得た要因と言えるでしょう。

4位にランクインしたJCBゴールドカードは、国内唯一の国際クレジットカードブランドとして根強い人気があるカードです。 また、最近ゴールドカードのサービスを拡充しており、空港ラウンジにホノルル空港が追加されたのは嬉しいですね。

ゴールドカードは単なるステイタスカードではありません。上手に利用すれば一般カード以上にお得で便利に利用できます。各社のサービス内容を比較して自分にぴったりのゴールドカードを見つけましょう!

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