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マイルが貯まるクレジットカード/ランキング&口コミ

更新日'12.5.16

陸でも空でもマイルを貯める!マイルが貯まるクレジットカードを徹底比較

みなさんは航空会社のポイントサービス、マイルを貯めていますか?出張や旅行等で頻繁に海外に行く方以外はフライトだけでマイルを貯めるのは大変です。そこで活躍するのがクレジットカードでマイルを貯める方法です。クレジットカードを利用すると、フライトはもちろん普通の買い物でもマイルをどんどん貯めることができます。上手に活用すれば、国内航空券はもちろん、家族みんなで無料海外旅行も夢ではありませんよ。
※ ランキング順位のロジックに関してはこちら

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クチランスタッフ

【クレジットカードランキング限定】ダイナースクラブカードへの入会&利用でもれなく最大50,000マイル相当!

ANAアメリカン・エキスプレス・カード は、ANAとアメックスが提携し、2009年10月に発行を開始したマイルが貯まるクレジットカード。マイルが貯まるクレジットカードとしての歴史は浅いが、高いマイル還元率と充実したサービスを提供しており、数あるクレジットカードの中でも屈指の人気を誇るカードになっている。アメックスとANAの初めての提携カードであり、ANAのマイルを実質無期限で貯めることができる数少ないカードの一つということもあり、マイルが貯まるクレジットカードとしての注目度も極めて高い。
ANAアメリカン・エキスプレス・カード 最大の魅力は、入会キャンペーンと他のカードと比較しても充実したサービスだろう。2012年6月30日までにカードに入会すると、最大で6,000マイル相当の入会ボーナスマイルをGETできる。(※ANA・アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは最大22,000マイル)
この他にもANAのフライト利用で区間基本マイルの10%付与。ANAカードマイルプラス提携店、または対象品を購入するとポイントとは別にマイルも自動加算、2010年4月1日から家族間でマイルを合算できるANAファミリーマイルプログラムの適用を開始する等、マイルが貯まるクレジットカードとしての実力は間違いなくトップクラス。
国内2,000万、海外最高3,000万円の旅行傷害保険や年間最高200万円のショッピングプロテクション、同伴者1名まで無料の空港ラウンジサービス等、アメリカン・エキスプレス提携カードならではのサービスも付帯。これからマイルが貯まるクレジットカードへの入会を検討している方にとって、最も有力な選択肢の一つだろう。

お得度徹底比較

マイルを貯める!
  • クレジットカード利用100円につき1ポイント(1マイル相当)オススメ
  • ANAカードマイルプラス提携店を利用するとポイントとは別にマイルも自動加算
  • ANAグループで利用するとポイント1.5〜2倍
  • ANAのフライト利用で区間基本マイルに対してプラス10〜25%のボーナスマイル
  • 翌年度以降カードを継続すると1,000〜2,000マイルプレゼント
  • Edy利用200円につき1マイル
入会特典
【2012年6月30日まで】
  • 入会&利用で最大6,000ボーナスマイル(ゴールドは22,000マイル)オススメ
年会費
ここに注目!
  • ポイント移行コース(6,300円)に登録するとポイントが無期限に
  • 同伴者1名まで無料の空港ラウンジサービス
  • 国内2,000万/海外最高3,000万円の旅行傷害保険
  • カードで購入した商品の破損・盗難等による損害を購入から90日間、年間最高200万円まで補償するショッピング・プロテクション
  • 家族間でマイルを合算できるANAカードファミリーマイルプログラム利用可能
いい口コミ
ANAマイルを実質無期限で貯められるのはこのカードだけだと思います。アメックスのプロパーも無期限で貯めることができ、交換できますが年間4万マイルが上限なので。空港ラウンジも便利だし年会費はかかってもコストパフォーマンスは高いと思います。(34才・男・旅行会社)
カード入会から1ヶ月弱ですがボーナスマイルを含め、既に1万マイル以上貯めました。Edy利用に加え、出張時ANAのフライトを利用し、ANAホテルに泊まればボーナスマイルを含め、かなりのペースでマイルを貯められると思います。空港ラウンジが使えてANAマイル実質無期限、普通に使えば少なくとも確実にもとは取れるマイルカードです。(32才・男・会社員)
マイルが貯まるカードへの入会は初めてでいろいろ検討した結果、JALカードの家族合算特典は魅力でしたが、経営の安定度とボーナスキャンペーンの充実度を重視してANAアメックスにしました。他のANAカードと比較しても、保障や空港ラウンジなど相当サービスは良いと思います。初年度はポイントのまま貯めて2年目にマイルに移行すると移行手数料もちょっとお得になります^^(27才・女・広告代理店)
10月の発行開始と同時に申込みましたが、まったく10月16日現在全く連絡がなく、心配になってデスクに電話してしまいました。どうも申込み依頼が殺到してしまい、発行までかなり時間がかかるようです。ただ、このスペックならそうなっても仕方がありません。カードが発行されたら使い倒します!(34才・男・会社員)
仕事柄噂では聞いていましたが、ついに発行されましたね。早速申込みました。ゴールドと一般カードの年会費の差が謎ですが、5,250円でアメックスブランドで空港ラウンジも利用でき、100円につき1マイルというのは凄いと思います。空港ラウンジ利用で期間限定でEdyチャージでもポイントが貯まるのでこのカードをメインに切り替えます。(28才・女・旅行代理店)
9月にプレスリリースがあり、ある程度のスペックはわかっていましたが、これだけ魅力的な入会キャンペーンを実施するとは驚きました。ANAマイルを実質有効期限なし、上限なしで貯めることができるのはこのカードだけだと思います。これまでアメックスのプロパーカードを使っていましたが、こっちに乗り換えます。(37才・男・会社員)

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中立の口コミ
この年会費でANAマイルを無期限に貯めることができ、空港ラウンジを同伴者1名まで無料というのはやはり驚異的。ただ全然飛行機に乗らずにマイルを貯める陸マイラーにとってはそれよりも年会費が重要になるかもしれないので、そういう意味では3点か。コストパフォーマンスが高いことに疑う余地はない。(40才・男・建設会社)
ANAワイドゴールドからの切り替えを検討していたが、ANAアメックゴールドの3万円を超える年会費はさすがに無理。プラチナカードでも21,000円というものがあるのにちょっと信じられない設定。ANAアメックスは確かにお得だと思うが、ANAアメックスゴールドはコストパフォーマンスが高いとは言えないのでは。(39才・男・会社員)
悪い口コミ
マイルがたまる点は評価出来るものの、連絡した際の電話対応者の質が悪い。口座振替した際の手数料払い戻しを失念されたりと、もう少しネームに応じた人員配置に努めて欲しい。 また、海外での利用時にAMEXは使えないショップがあるため、その場合どうしてもVISAブランドに頼ってしまうこととなる。(27才・男・銀行員) (37才・女・専業主婦)

ANAアメリカン・エキスプレス・カード

ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

総合 4.6
特典 4.5
ショッピングマイル 4.5
フライトマイル 5.0
サービス内容 4.5
お得度 4.5

ダイナースクラブカードは、世界初のクレジットカードとして高い知名度をステイタスを誇るクレジットカード。他のカードと比較すると審査が厳しく、カードの利用限度額に一律の制限がないことから真のステイタスカードと呼ぶ人も多い。また、航空会社が発行するマイルカードに勝るとも劣らないサービスを提供しており、マイルが貯まるクレジットカードとしての実力もトップクラス。
ダイナースクラブカードの魅力は、マイル還元率と交換の際の自由度の高さ。カード利用額1万円毎に1ポイント貯まるクラブポイントは、1ポイント100マイル換算でANA、デルタ、ユナイテッド航空等提携する7つの航空会社のマイルに交換できる。更にクラブポイントには有効期限がないため、実質無期限でマイルを貯めることができる
カードに付帯する保障も、カード利用に対する制約がなく、家族特約まで付帯した最高1億円の国内・海外旅行傷害保険に加え、年間最高500万円のショッピングガード保険等クレジットカード最高峰。空港ラウンジも国内26空港34ラウンジ、海外66空港88ラウンジと充実しており使い勝手が良い。上手く活用すれば陸で最も効率よくマイルが貯まるクレジットカードの一つだろう。

お得度徹底比較

マイルを貯める!
  • カード利用額1万円につき1クラブポイント(※100マイル換算)オススメ
入会特典 クレジットカードランキング経由でカードに申込み、2012年3月15日までに20万円以上カードを利用するとポイント還元率が10倍にアップ!最大で50,000マイル相当のクラブポイントをプレゼント!
年会費 15,750円(税込)
ここに注目!
  • ポイント無期限&マイル還元率1%※実質マイルに有効期限なしオススメ
  • ANA、NW、ユナイテッド航空、アメリカン航空、大韓航空等7つの航空会社のマイルに交換可能オススメ
  • 家族特約が付帯する国内/海外旅行傷害保険最高1億円、ショッピングガード保険年間最高500万円
いい口コミ
ダイナースクラブカードの上位カードであるダイナースプレミアムカードホルダーですが、多分これが最強のマイルカードだと思います。1%のマイル還元に加え、カード利用100万円毎にボーナスポイントが100ポイント(100,000マイル相当)貯まります。つまりマイル還元率に直すと2%となり、航空会社のカードを含め圧倒的な還元率になります。加えてステイタスもアメックスのセンチュリオンと同格。細かい点ですがダイナースグローバルマイレージの参加費用も無料です。インビテーションが届く状況はわかりませんが、普通のサラリーマンの私が持てているので、ダイナースクラブで一定の実績をつめば招待される可能性は高いと思います。(39才・男・会社員)
ダイナースは年会費はかかりますが、マイルに交換すれば全然元取れます。私は月30いくかいかないかですが、年間30,000マイル以上貯まってます。ポイントに有効期限がないのでじっくり貯めたい方にも向いていると思います。(37才・男・会社員)
ANAのマイラーはANAのマイルを無期限で貯められるということでダイナースクラブは有力な選択肢になるかと思います。不思議な話ですが、航空会社が発行するマイルが貯まるカードより、ダイナースクラブカードのほうが旅行傷害保険も上です(34才・男・会社員)
ダイナースクラブカードは不定期ですが海外利用でポイント2倍というキャンペーンを実施するので、海外に行く機会が多い人はもっとマイルが貯まりますよ。私は出張の時期をコントロールしてがっつりマイルを貯めてます。(34才・男・専門商社)
カードの利用の有無を問わず、家族特約が付帯した国内・海外旅行保険というのはほとんどありませんよね?それに空港ラウンジも国内だけではなく海外のラウンジもしっかり使えます。マイルに加え、サービスが良いのがダイナースを持っている理由です。(36才・男・会社員)
私はプロパーのダイナースではなく、ANAダイナースクラブカード何ですがサービスの改定でEdyチャージでもポイントが貯まるようになりました。ほとんどのカードがEdyチャージでのポイント付与を廃止するなか、逆行するようにサービスを改定した点はすごく評価できると思います。ANAダイナースクラブカードならフライトマイルが貯まります。年会費は高いですが、グローバルマイレージへの登録が必要ないのでその分を割り引けば検討の価値有りです(42才・男・会社役員)

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中立の口コミ
マイルの交換先が多いのは大きなメリット。ただ年会費はそれなりに高いのでマイルが貯まるカードとしてではなく、ステータスカードとしての使い方をしないともとは取れないと思う。最近若い人の間ではダイナースクラブカードを知らない人もいるのでそこは悲しい。(42才・男・会社員)
他のカードよりマイルが貯まりやすいという点に異論はないが1万円につき1ポイントで端数は切り捨てられるので無駄なくポイントが貯まる訳ではない。なので実質的な還元率は1%を切るのが実情。(38才・男・会社員)
悪い口コミ
ダイナースグローバルマイレージの参加費用が2009年10月から4,200円から6,300円に値上げになった。ANAアメックスというライバルカードが出てくる中、この改悪はいただけない。(34才・男・会社員)
日本では使えるお店がVISAやマスターと比べると明らかに少ない。コンビニといった少額決済のお店では使えないところのほうが多い。スーパーの買い物でポイントを貯めたいと思っている人はそのスーパーでダイナースクラブカードが使えるか事前に確認しておきましょう。(37才・女・専業主婦)

ダイナースクラブカード画像

総合 4.5
特典 4.5
ショッピングマイル 5.0
マイル還元率 4.5
サービス内容 4.5
お得度 4.0

キャンペーン情報

▼クレジットカードランキング限定!最大50,000マイル相当プレゼント(2012/6/30終了)

キャンペーンページ経由でカードに申込み、2012年8月15日までにカードを20万円以上利用すると、ポイント10倍(上限50万円)!最高50,000マイル相当のクラブポイントをプレゼント!

ダイナースクラブキャンペーン

世界2位の航空会社「デルタ航空」とアメリカン・エキスプレスが提携、2011年11月に発行を開始した新しいマイルが貯まるクレジットカード。デルタ航空のマイレージプログラム「スカイマイル」は、もともとマイルの貯めやすさに定評があるが、デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードでは、マイラー向けの特典を更に強化。デルタの提携クレジットカードの中でも最もマイルを貯めやすい1枚になっている。
例えばデルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードでは、カードに入会するだけでもれなく5,000マイル、初回フライトで最大25,000マイル、合計で最大30,000マイルをもれなくGETできる。更にカード利用100円につき1〜2マイル(※ゴールドカードは1〜3マイル)、カードの利用金額が年間100万円を超えると100万円毎に3,000マイル、カード契約の更新で2,000マイル等、マイルを獲得できる機会が非常に多い。
また、スカイマイル自体も魅力あるサービスを提供しており、マイルに有効期限なし、マイルの購入可、パッケージツアーやPEX運賃でも100%マイル付与等、日系航空会社にはない特典を備えている。更に現在スカイマイルでは、日本国内のフライトの搭乗券を送ると、航空会社を問わず片道500マイルを付与する特別キャンペーンを実施しているので、国内のフライトでも効率良くマイルを貯めることができる。
また、デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードに入会すると、デルタ航空の上級会員プログラム「シルバーメダリオン」が無料で適用される点も評価できる。シルバーメダリオン会員は専用のチェックインゲートに加え、優先搭乗の対象になるので、チェックインや搭乗に無駄な時間を使わず、快適なフライトを楽しむことができる。
デルタ航空を利用するユーザーはもちろん、フライトをあまり利用せずマイルを貯める陸マイラーにとっても注目のクレジットカードであることは間違いない。

※デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードは、100円利用で最大3マイル、フライトの24時間前までに連絡すれば満席でも席を確保できるゴールドメダリオン資格が付帯する上位カード「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード」も発行している。

お得度徹底比較

マイルを貯める!
  • クレジットカード利用100円につき1〜2マイルオススメ
入会特典 カード入会&初搭乗で最大30,000マイルプレゼント
年会費 12,600円(税込)
ここに注目!
  • マイルに有効期限なしオススメ
  • バイマイルで加算マイルを購入可能(※2500マイル=105ドル)
  • IT運賃、PEX運賃でも加算マイル100%以上
  • 日本国内線搭乗券の半券を送ると、一律500マイル加算オススメ
  • トランスファーマイルでマイルを移行可能(※手数料25ドル)
  • 上級会員資格「シルバーメダリオン」が無料付帯オススメ
  • 空港ラウンジサービス利用可能
いい口コミ
私はデルタスカイマイルアメックスゴールドに入会したのでシルバーメダリオンではなく、更に上のエリート会員が付与されてます。エリート会員になるとマイル還元率アップに加え、優先搭乗はもちろん、スカイチームのラウンジが使えたり、ニッポン500マイルキャンペーンの上限がアップしたりと優遇される点がかなり多く、個人的にはアメックスのゴールドを持つより、同じ年会費なのでこっちのゴールドのほうがお得度が高いと思います。ちなみにANAJCBにもANAのラウンジが使えるようになるANAJCBカードプレミアムというカードがありますが、年会費は73,500円!です><そもそもカード会員になるだけで上級会員になれるサービスというのはすごく珍しい(というか他にはない?)です。マイルの付与率も高く期限もないので、これからマイルが貯まるカードを作るのであれば検討すべき1枚だと思います。(40才・男・旅行代理店)
以前は最終マイル付与日から2年だったと思いますが、2011年2月からマイルの期限が無期限になっています。スカイマイルは他の航空会社のマイレージプログラムよりマイルを貯めやすいので、上手く利用できればお得度は高いと思います。特に新しく発行がはじまったアメックスとの提携カードはキャンペーンが充実しているので、入会マイルや初搭乗のボーナスマイルだけでも特典航空券がもらえる位貯まります。(34才・男・会社員)
長くデルタ(昔はノースウエスト)でマイルを貯めています。一番便利なのはやっぱりマイルに有効期限がない点です。以前日系航空会社で貯めていた時は、2年(今は3年のようですが)に縛られるので、特に行きたい訳でもないのに実家に帰ったり、旅行に行ったりすることがありましたが、ここならじっくり貯められるのでそういうことはありません。まぁ交換に必要なマイル数を変更されたりするのは困りものですけど。(37才・女・外資系メーカー)
デルタ シティから乗り換え組です。同じデルタ系のクレジットカードでもボーナスマイルの付与率が全然違うのと何といってもシルバーメダリオンが無料付帯する点が大きい。デルタのあまり対応の良い航空会社とは言えないが、上級会員資格があればそれなりの対応を受けられる。デルタ利用者はそれだけでもこのカードを持つ意味がある。(29才・女・証券会社)
マイル無期限、空港ラウンジ利用可、専用チェックイン&優先搭乗等、他のマイルカードのゴールドカード並みのサービスが一般カードでも受けられる。まぁ年会費はゴールドカード並みなので当然と言えば当然かもしれませんが。マイル還元率やマイルの貯めやすさを考えるとスカイマイルに1日の長あると思う。(41才・男・会社員)
中立の口コミ
以前からうわさがあり、ようやく発行されたかという感じ。実際にマイラー向けの特典は充実しており、サービスも良いと思うが、年会費が高い。一般カードはANAアメックス並みに下げて欲しかった。海外出張が多く、デルタを利用する機会がある人なら良いと思うが万人にお薦めできるマイルカードではない。ある程度人を選ぶカードだと思う。(27才・男・出版社)
悪い口コミ
マイルが貯めやすいのは否定しません。サービスも特にゴールドのエリート会員資格はデルタを利用するのであれば利用する価値は十分あります。・・・ただあくまで海外に行く人でなければ使い勝手は格段に落ちます。ランキングの上位だからという理由で申込まないほうが良いですよ。あくまで人を選ぶカードです。(33才・男・会社員)

デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード画像

デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード画像

総合 4.6
特典 4.5
ショッピングマイル 5.0
フライトマイル 5.0
サービス内容 4.0
お得度 4.5

キャンペーン情報

カード入会&初フライトで最大30,000マイルプレゼント!

デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードに入会するともれなく5,000マイル、初搭乗で最大25,000マイル、合計で最大30,000マイルプレゼント!

デルタ・アメックス・キャンペーン


「ニッポン500マイルキャンペーン」

キャンペーン期間中にワールドパークスに入会し、国内のフライトで利用した航空券の半券(※航空会社問わず)を送るともれなく500マイルプレゼント!

ANAと三井住友VISAカード、電子マネーSUICAを展開するJR東日本が提携し、発行するクレジットカード。航空会社のマイルと鉄道会社のポイントを貯める事ができる数少ないカードの一つ。また、現在3月31日までの期間限定でキャンペーンを実施しており、初年度の年会費が無料になる。(※次年度の年会費は2,100円)
ANA VISA SUICAカードの魅力は、他のANAカードと同様にマイルを貯める事ができる点に加え、SUICAを利用できるのでJRや私鉄の利用もこれ1枚あれば済んでしまうところだろう。基本的なサービスはANAの一般カードに準拠するため、入会時・継続時の1,000マイルはもちろん、ANA搭乗時の基本マイレージ10%ボーナス等も付与される。また、ANA VISA SUICAカードは、移行手数料6,300円を支払う事で、ポイントを1ポイント10マイル換算(※通常は1ポイント5マイル換算)に変更できる。
付帯サービスも国内・海外共に最高1,000万円の旅行傷害保険が付帯する他、年間最高100万円まで補償するショッピングガード保険も無料付帯。SUICAの利便性の高さを考えると、関東圏に住んでいる人であれば、ANAVISASUICAカードは非常に有力なマイルが貯まるクレジットカードの一つだろう。

お得度徹底比較

マイルを貯める!オススメ
  • 基本ポイントは1,000円につき1ポイント。10マイルコース(移行手数料6,300円)への参加で1ポイント=10マイル、SUICAへ移行する際は1ポイント5円換算
  • 提携店でのショッピングやグルメマイル対象店舗での利用でボーナスポイント
    楽天ブックスでのお買い物・・・100円につき1マイル
    グルメマイル対象店舗での利用・・・100円につき2マイル
  • ANAのフライトを利用する度に区間基本マイル+10〜25%のボーナスマイル
  • 翌年度以降毎年カードを継続すると+1,000〜2,000マイル
入会特典 入会で1,000マイルプレゼント
年会費 年会費2,100円(初年度年会費無料)
ここに注目!
  • 家族間でマイルを合算できるANAカードファミリーマイルプログラム利用可能
  • 電子マネーSUICA搭載
いい口コミ
他の人も書かれていますがサラリーマンがマイルを効率良く貯める方法には宴会の幹事を引き受けるのが最適です。別に費用をクレジットカードで払ってもみんなに何ら迷惑をかける訳ではないですしね。グルメマイル対象店舗であれば一気に1,000マイル以上溜める事も決して難しくありませんよ。(28才・男・会社員)
一般カードは初年度年会費無料だし、次年度からも2,100円とリーズナブル。入会マイル1,000マイルと継続マイル1,000マイルを考慮すると次年度まで無料と言ってもおかしくない。マイルが貯まるカードは年会費が高いカードが多いのでこの特典は結構嬉しい。(31才・女・OL)
ANAVISASUICAならSUICAへのチャージでもマイルが貯まるので重宝してます。JR東日本管内やPASMOを使う人はANAVISASUICAが便利だし、お得度も高いと思います。あと私のように営業でしょっちゅう外出する人にもお勧めです。(29才・女・広告営業)
飲み会の時、幹事をして、グルメマイル対象店舗で支払いを代行すると、更に効率よくマイルが貯まりますよ(^^)(27才・男・会社員)
一般カードは初年度年会費無料だし、次年度からも2,100円とリーズナブル。入会マイル1,000マイルと継続マイル1,000マイルを考慮すると次年度まで無料と言ってもおかしくない。マイルが貯まるカードは年会費が高いカードが多いのでこの特典は結構嬉しい。(31才・女・OL)
中立の口コミ
ANA JCBかANA VISA SUICAで悩む人は多いと思うが使える店舗数の多さでは国内はほぼ互角だと思うが、海外だとVISAが圧倒していると思う。ただカード利用額が多い人はボーナスポイントがANAJCBのほうがお得。EDYは電車では使えない、SUICAは東日本では強いがその他の地域ではそれほどではない等、どちらも一長一短ある事は間違いない。(32才・男・旅行代理店)
悪い口コミ
ANAVISACUICAカードには学生カードがありません。学生にとってはこれは大きなデメリットです。ANAカードを作る場合、ANAVISAカードかANAJCBカードと言う事になりますが、そうなるとEdy機能を搭載している分、ANAJCBカードのほうがお得だと思います。(21才・男・大学生)

ANAカード(JCB一般カード)

総合 4.4
特典 4.5
ショッピングマイル 4.5
フライトマイル 4.5
サービス内容 4.0
お得度 4.5

JALとJCB、VISA、ダイナースが提携し、発行するマイルが貯まるクレジットカード。カードに入会すると、初回搭乗の際1,000〜5,000マイル、次年度以降も初回搭乗の際1,000〜2,000マイルのボーナスマイルがもらえる。
また、フライトで利用すると区間基本マイル+10〜25%のボーナスマイルを獲得できる。更に通常の買い物の場合はクレジットカード利用200円につき1マイル、JALの特約店で買い物すると100円につき1マイルが貯まるが、年会費2,100円(※JAL CLUBAゴールドカード、JALダイナースカードは無料)のショッピングマイルプレミアムに登録すると、100円につき1マイル(※特約店の場合2マイル)貯めることができる。
また、JALカードには家族プログラムという仕組みがあり、家族で貯めたマイルを合算できる点も大きな魅力。
マイルを獲得できる機会も多く、旅行保険や免税店での割引等、付帯サービスも充実。JALを利用する機会があるユーザーであれば、必携の1枚。

お得度徹底比較

マイルを貯める!
  • フライトの区間基本マイル+10〜25%オススメ
  • クレジットカード利用200円につき1マイル(※JAL特約店の場合2マイル)を自動的に加算。
  • 年会費2,100円(※JAL CLUB-Aゴールド、JALダイナースは無料)を払いJALカードショッピングマイル・プレミアムに加入すると100円につき1マイル、特約店の場合2マイルを自動的に加算。
  • 翌年度以降も初回搭乗の際+1,000〜2,000マイル
  • 家族プログラムへの参加で家族間でマイルの合算が可能オススメ
入会特典 入会で500〜4,000マイル、初回搭乗で1,000〜5,000マイルオススメ
年会費 年会費2,100〜16,800円※普通カードは初年度年会費無料
ここに注目!
  • 国内旅行、海外旅行共に最高1億円の旅行障害保険。オススメ
  • 海外旅行の際の傷害・疾病の治療費用を150万円まで補償。
  • JALエグゼクィブカウンターでのチェックイン(国際線)
  • 成田空港第2旅客ターミナルの免税店「JAL-DFS」で最大10%引き
いい口コミ
Edyでマイルが貯まる分、ANAカードのほうが有利かなぁと思っていましたが、JALもWAONと提携したのでその差はなくなりました。そうなると家族でマイルを合算できるJALのほうが有利では。マイレージプログラムの特典の使いやすさも比較してみましたが、キャンペーンが多いJALのほうが上かと思います。(33才・男・旅行代理店)
国内海外とも時々飛行機に乗るのでCLUB-Aを持っています。ショッピングマイルもつけて12000円。+4000円でゴールドなので悩みますが会社のカードがゴールドなのでお得感がなくCLUB-Aにしています。搭乗マイルより買い物で貯めるほうが多く特に電話、電気、ガスなどできるだけカード払い。おかげで年に1回は家族で海外旅行に行けます。 ただ連休とか混む時期は使えず、使えても予約で一杯!が多いのがネックです。去年お盆のハワイは一昨年の9月に申し込みました!あとはGOODです。(男・会社員)
JAL CLUB-AならCLUB-A GOLDがお得です。年会費が普通のCLUB-Aより高いですが、ショッピングマイル・プレミアが付帯されているし、GOLDなら空港ラウンジが使えます。これで十分もとは取れますよ(他にゴールドカードを持ってるなら別ですが)。(39才・男・会社員)
JR・飛行機共に良く使用してます。定期や普段の買い物もカード支払いにしてるので、1年に1度は国内航空券往復分(15,000マイル)と換えれる位マイルが貯まります。ただ、年会費が高いので残念ながら評価は4点!(34才・男・会社員)
年会費は高いけど飛行機に乗る機会がある人であれば十分元は取れる。特に海外に行く機会がある人にとっては区間基本マイル+25%は大きい(41才・男・専門商社)
ANA,ワイドカードとJALのCLUB-Aカードを比較した場合JALのほうがマイルがマイルが貯まりやすいと思います。以前はANAワイドを使っていましたが貯まったポイントをマイルに移行するのに2,100円かかるのに納得できず、入会特典に惹かれJALに乗り換えました。(34才・女・OL)

クチコミをもっと見る

中立の口コミ
国内線はJALもANAも変わらないので、国際線に強いJALのほうがマイルを一気に貯めやすい。日常使いではANAにはEDYがあるので有利。2008年春からJALとANAのマイル制度が横並びではなくなるので今のところ中立かな。(40才・男・会社員(管理職))
悪い口コミ
マイルは保護されるようですが路線が減るのは確実なので、使い勝手が悪くなることは間違いないと思います。家族マイルがあるという優位性もANAが2010年4月から同様のサービスを始めるらしいのでなくなります。(30才・女・専業主婦)
+2,100円払ってようやく100円=1mile。年会費と合わせて12,600円払わないといけない。これならANAワイドのほうが割安ですね。初回搭乗の5,000mileプレゼントがなければ要らないカードです。(35才・男・会社員)

JAL普通カード

JAL CLUB-Aカード

総合 4.6
特典 4.5
ショッピングマイル 4.5
フライトマイル 5.0
サービス内容 4.5
お得度 4.5

ユナイテッド航空(UA)とJCBが提携し発行するクレジットカード。
マイレージ・プラスJCBカード(UA)クラシックの特徴は年会費が安く、入会時のボーナスマイル特典が充実しているところだろう。通常の年会費は1,312円だが初年度は無料になり、更に現在入会で1000マイルがもらえる。
また、入会後1ヵ月以内に携帯電話・PHS利用料金を「マイレージ・プラスJCBカード」での支払に変更、もしくは3ヶ月以内に20万円利用すれば、更に1,000マイルのボーナスマイルを付与。また、会員紹介でもマイルが貯まり、紹介一人につき500マイル(年間最大5人まで)もらえる。その他にも通常のショッピング利用でも200円につき1マイルが貯まる。
クラシックカードのほかにも、学生が入会でき在学期間中年会費が無料になるカレッジカードやマイルが更に貯まりやすい一般カード等も発行されている。

お得度徹底比較

マイルを貯める!
  • 1ヶ月以内に携帯・PHS料金の支払いを変更 or 3ヶ月以内に20万円の利用で1,000マイル
  • クレジットカード利用200円につき1マイル
  • 会員紹介1人につき500マイル(*年間最大5人まで)
入会特典 入会で1,000マイル
年会費
  • 年会費1,312円(初年度年会費無料)
いい口コミ
ユナイテッド航空利用者であればクラシックカードは年会費も安いし持っておいても損はない。このユナイテッドの一番の魅力は無料航空券への交換特典だと思う。日本とアジアの往復航空券のビジネスクラスが30,000マイルでGETできるのは他社にはない魅力だと思う。(33才・男・外資メーカー)
一般カードだと100円で1マイル、特典マイルも4,000マイル、紹介マイルも1,000マイルとかなりマイルは貯まやすい。あとはマイルプラスダイニングやマイルプラスモールで効率的にマイルを貯めていく方法がお薦め。(41才・男・会社員)
中立の口コミ
特徴のないマイレージカード。メリットは年会費が安いことくらいか。ANAカードやJALカードのほうが純粋に上だと思う。(32才・男・会社員(SE))
悪い口コミ
200円で1マイルという還元率は痛い。一般カードにすると100円1マイルになるが年会費10,500円というのはこれまた痛い。フライトしない人にとってはマイルが貯まりにくいというのが率直な感想。(35才・女・マーケティング会社)

マイル・プラス

総合 3.9
特典 4.5
ショッピングマイル 3.5
フライトマイル 4.0
サービス内容 3.5
お得度 4.0

ピックアップ

セゾン・プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードは、セゾンとアメックスが提携し、発行するプラチナカード。陸で最もマイルが貯まるステイタスカードとして、陸マイラーから高い評価を得ている。
マイルを貯める方法は簡単で、セゾン・ショッピングマイルプランに登録(※通常4,200円〜5250円の年会費がかかるが、セゾン・プラチナ・アメックスは無料)するだけ。これだけでJALのマイルをカード利用1,000円につき10マイル貯めることができる。更にセゾン・アメックス限定で永久不滅ポイントも2,000円につき1ポイント貯まり、そのポイントを1ポイント2マイル換算で交換することができる。この2つのポイントを合算するとマイル還元率は1.1%となり、航空会社が発行するカードのマイル還元率(※1%)を上回る。
更に、セゾン・プラチナ・アメックスには、クレジットカード最高のサービスと呼ばれ、世界500か所以上の空港ラウンジを利用できるプライオリティ・パスが無料付帯。通常このサービスに入会するだけで399ドルかかることを考えると年会費の元は軽く取れる。更に国内・海外旅行傷害保険や、ショッピングガード保険(年間最高300万円)、専用コンシェルジュ、コナミスポーツクラブの都度利用会員資格等、充実した特典が付帯。
JALマイラーはもちろん、プラチナカードに興味があるユーザーにとっても要チェックのクレジットカードと言えるだろう。

お得度徹底比較

マイルを貯める!
  • マイル還元率は1.1%以上とプロパーカードの1%を上回るオススメ
  • カード利用1,000円につき10マイル、マイルとは別に2,000円利用につき1ポイント(※1ポイント2マイル換算)
年会費 年会費21,000円※家族会員は年会費3,150円
ここに注目!
  • 世界500ヶ所以上の空港ラウンジを利用できる「プライオリティパス」(通常399ドル)が無料付帯オススメ
  • カード会員限定のコンシェルジュ・サービス提供
  • 海外最高1億円・国内最高5,000万円の旅行傷害保険
  • 年間300万円まで補償するショッピングガード保険(購入日から120日間、商品の破損・盗難等を保障)
  • 一流ホテルや飛行機、レストランで会員限定の優待サービスを提供
  • 「コナミスポーツクラブ」の都度利用会員権
いい口コミ
ランキングインしていないようですが、マイルが貯まるクレジットカードとして、マイラーの間では定評があります。プライオリティ・パスがついているカードは最近では他にもありますが、マイル還元率が1%を超えるカードは、セゾン・プラチナ・アメックスをおいて他にはありません。陸マイラーに人気があるのはわかりますが、プライオリティパスが付帯&アメックスブランドのカードなので海外旅行でもかなり活躍してくれますよ(37才・男・会社員)
ステイタスカードはどこもマイルに力を入れており、アメックスやダイナースでもカード利用額に対して1%のマイルを貯めることができますが、そのためには年会費とは別にマイル交換用の有料会員にならなくてはいけません。セゾン・アメックスにはそれがないという点も魅力です。年会費が高いと思う人もいあるかと思いますが、ダイナース・アメックスとトータルすると変わりません。しかもサービスはこっちのほうが良いので興味があるかたは検討してみる価値はあると思います。(30才・男・会社員)

OTHERS!お得なクレジットカード(マイル)

その他のマイルが貯まるクレジットカードへの口コミ

セゾン UAカード
年会費がNW系に比べて格安で、しかも5,250円のマイルアップメンバーになればマイルがカード利用1,000円につき15マイル加算される。しかもUAはマイルの加算があれば永年OKなのでお得。(31才・男・会社員)
ランキングに入っていないのが不思議です。マイレージプラスとかよりはこっちのカードのほうがマイルを貯めやすいです。年会費はかかりますが、ある程度カードを利用する人なら十分元が取れます。国内系のこだわらないのであれば、UAのマイルも世界で使えますし良いと思います。(32才・男・旅行代理店)
ANA JCBカード
海外ショッピングでの使い勝手は今一つだが、スターアライアンスの加盟航空会社も多く有効活用しています。ショッピングのボーナスポイントもマイル移行可で、ショッピングでは端数の都度の切り捨てもなく、最も効率的にマイル獲得できています。マイルに自動移行しなければ、JCBポイントとして、ディズニーランドのチケットなどに交換できるのも良いです。現在、SFCゴールドを使用しているが、非常に満足しています。(43才・男・会社員)
学生は在学中年会費無料、卒業マイル、ポイントのマイル交換手数料無料とかなり優遇されています。(22才・男・学生)
私はワイドカードを利用しています。ワイドカードだと区間基本マイルが25%になるし、入会ボーナス、継続ボーナスも2,000マイルと大きいのでANAに良く乗る人だったらワイドカードのほうがお得になると思います。(29才・男・証券会社)
JALに比べてマイルが貯まるシーンが多いのでANAカードのほうが便利。やっぱりEdy機能があるのは大きい。コンビにでもどこでもEdy払いでマイルが貯まるので知らないうちにマイルがチョットずつ増えていく。(29才・男・証券会社)
ボーナスポイントをマイルに移行できる点等を考えると、マイルを貯めやすいクレジットカードだと思う。唯一弱点を上げるとすれば、JCBブランドなのでアジアやハワイ等を除く海外だと使えるお店が限られる点だと思う。(33才・男・メーカー勤務)
ANAアメックスと比較するとマイルもそうですがクレジットカードとしてのスペックもどうなのかなぁというのはあります。まずマイルを無期限で貯められませんし、空港ラウンジもワイドゴールドカード以外には付帯しません。もう少し考慮してほしいものです。(30才・男・広告代理店)
通常の買い物で貯まったポイントをマイルに交換するのに年間2,100円も手数料を取られるのは納得できない。手数料が無料になるのはワイドゴールドカードと学生カードだけというのもチョット。もう少し幅広いユーザーの事を考えたサービス内容にして欲しい(32才・女・営業)
デルタ/スカイマイル シティ VISAゴールドカード
ノースウエスト(現デルタ航空)はマイル無期限が有名ですが、それ以外にもいろいろメリットがあります。特にパーッケージツアーの航空券や格安航空券での100%マイル加算や、国内線の搭乗券の半券で500マイル加算されるサービスは大きい。ANAやJALより特典航空券獲得に近いことは間違いない。(31才・男・旅行会社)
社会人になってからずっとお世話になっています。JALやANAのカードも持っていたけれど、有効期限がネックでどうしてもマイルが貯まらずこちら一本に絞りました。ボーナスマイルキャンペーンも頻繁に行っているし、トラベラーズチェックの手数料無料だし旅行好きには本当にお勧めのカードです。お陰でここのマイル使用して5往復もアジア圏へタダで行ってます。あれこれ利用したサービスを概算すると30万円以上になるので年会費以上に十分元は取れますよ。(女・会社員)
ワールドパークス(現スカイマイル)の会員になると利用できるバイマイルは他社にない特徴ですよね。このサービスを利用するとなんと特典交換のために足りないマイルを2500マイル=105ドルで購入できます。私はあとチョットで往復航空券という場合はバイマイルで購入しています。(31才・女・保険会社)
マイルを貯めていていつも悩むのは2年という有効期限。この期間、長いようでマイルを貯めようと思うと実は結構大変。デルタ/スカイマイル シティの有効期限なしというのは驚異的だと思う。入会特典マイルやマイルへの還元率も高いので年会費を払ってでも作る価値はある。(31才・男・外資系金融機関)
このカードで忘れてはいけないのが旅行障害保険がクラシックでも5,000万円、ゴールドなら1億円つくところだと思う。ゴールドカード並のサービスに加え、マイルが貯まる率は他のゴードルカード以上。貯まったマイルは国内ではJALで使えるので海外でも国内でも利用できる利便性もある。マイルの有効期限が無期限であることを考えるとマイル系クレジットカードの中では最強の一枚だろう。(42才・男・旅行代理店)
シティ系のカードはチョット使うだけで初年度年会費が無料になるので、上手に利用すれば他のマイルが貯まるカードと比べると凄くお得にマイルを貯める事ができます。チョットずるいですけど年会費を払いたくなければ特典だけ受けて1年で辞めてしまえば良いわけですし。(32才・女・OL)
私も使用していますが、次年度以降は年会費もそこそこするので、クレジットカードをそれほど使わない人にお得感はないと思う。逆にカードを集中して使用すれば、往復航空券GETは難しくないです。(38才・女・会社員)
ゴールド保持者です。キャンペーンが沢山あり、マイルがどんどん貯まって行きます。でも、年々特典旅行のマイルも上昇!ブラックアウトデイト無しと謳っていますが、LOW期間(ハワイで7万マイル)は、1ヶ月のうち1〜2日しかありません。MIDの期間でハワイに行きましたが、14万マイル差っぴかれました。マイルはオマケみたいな物だと割り切ればいいんでしょうけど。JALは相変わらず7万マイルで行けますので、ちょっとフクザツ・・・JALに鞍替えしようか検討中。(63才・女・会社役員)
年会費10,500円も払ってきて3年頑張りました。やっと予定のアジア往復のマイル数を獲得。よし!今年は行くぞー!って喜んでました。ところが、2011年1月に問い合わせをしたら行きたい場所のファースト、ビジネスクラスの座席が往復20,000マイルだったはずが、2月に入り、スケジュールを確認したく問い合わせをしたところ、なんと!20,000マイルが45,000マイルに変更!怒!なんと、倍以上も加算されてました。あと25,000マイルを貯めるのにいくらだと思います?250万も使わないと貯まらないんですよ?いくらマイル無期限でも酷すぎる話です。(45才・男・会社員)
マイルが貯まるうんぬんではなく、デルタ航空の顧客に対する対応は本当に悪すぎる。日系航空会社とは比べるまでもない。クレジットカードとしてのスペックが良かろうがお薦めできない!(35才・男・外資系金融)
有効期限がない分、陸マイラーにとって重宝するカードであることは間違いない。ただ、JALとの提携が無くなったので海外旅行に行かないという人はマイルの使い道がとぼしい。(33才・男・会社員)
確かにマイルは貯まる。飛行機に乗らなくても10万マイル貯めたつわものが回りにもいる。ただ、年会費がかかるのであまりクレジットカードを利用しない人はもとが取れない可能性もあるので注意が必要。(34才・男・出版関連)
アメリカン航空/Citi AAdvantage
アメリカン航空のマイルが貯まるクレジットカードで、1ドルにつき1マイルなので、日本円換算で80円につき1マイルと国内の航空会社と比較するとかなり割が良いです。私はアメリカで入ったので特に問題ありませんでしたが、日本国内からカードに入会できるかどうかは確認が必要ですが・・・。マイル還元率が高いお得なカードである事は間違いありません。(34才・男・会社員)
アリタリアJCBカード
アリタリア航空のマイルが貯まるクレジットカードです。100円1マイルと積算率は結構いい。イタリアに行く機会が多い人にとってはお得度が高いと思いますよ。(34才・男・会社員)
フライング・ブルーVISAカード
スカイチーム所属で1000円につき10マイル、JALと提携しているのでJALに乗ってもマイルが貯まる。100円につき1マイルではないのはちょっと残念だがエールフランスを使うのであれば使い勝手は良い。(41才・男・会社員)
ANAダイナースクラブカード
ANAとダイナースの提携カードです。ただ年会費分サービスがグレードアップしている訳ではありません。むしろ10,000円につき100マイルなので少額決済でマイルがつかないため効率が落ちる面もあります。ダイナースはお店が限定されるというデメリットもあるのでANAアメックスに乗り替えました。(34才・男・専門職)
大韓航空SKYPASS/JCBカード
大韓航空系のクレジットカードでカード利用100円につき1マイル貯まります。日本ー韓国間のフライト本数がすごく多いので韓国好きなら利用価値は高いかと。ただ、日韓のフライトの特典交換に30,000マイル位かかるので実質的なマイル還元率はそれほど高くありません。(30才・女・旅行会社)
りそな/AAdvantage VISA Card
アメリカン航空系のマイルカードです。年会費8,400円のクラシックワイドカードなら100円で1マイル貯まり、利用条件はありですが国内・海外旅行傷害保険が付帯します。oneworld系なので貯めたマイルはJALでも利用できますよ。人を選ぶカードですが海外に行く機会が多い人には悪くはないように思います。(32才・女・旅行代理店)
クリスフライヤーVISAカード
シンガポール航空のマイレージプログラム「クリスフライヤー」のマイルが貯まるクレジットカードです。アジア圏への出張が多い人にとってシンガポール航空は日系の航空会社より利便性が高くホスピタリティの意識も高い航空会社ではないかと思います。ANAと同じスターアライアンスなのでANAでの利便性が高い点も良いところだと思います。(34才・男・会社員)

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※マイルが貯まるクレジットカードランキングはクレジットカードランキング編集部調べです。

※掲載情報の詳細はマイルカードを発行する各社のウェブサイトでご確認ください。内容の変更等による損害は保証できません。

※口コミ情報は投稿者の意見です。あくまでも参考とし、個人の判断の上でご活用ください。

クレジットカードランキング編集部による総評!

クチコミランキングスタッフマイルが貯まるクレジットカードランキングの1位は、ANAアメリカン・エキスプレス・カードでした。ANA・アメリカン・エキスプレス・カードは2009年10月に発行が開始された比較的新しいマイルが貯まるクレジットカードですが、非常に魅力的な入会キャンペーンとANAマイルを実質無期限で貯めることができるためユーザーから圧倒的な支持を得ていました
 同率2位にランクアップしたダイナースクラブカードは、年会費無料はかかりますが、その分保障も充実。マイル還元率が高く、交換に対する自由度が高い点も魅力です。

3位のANA VISA SUICAカードはANAのマイルを最も効率よく貯めることができる1枚です。SUICA機能を搭載しているのもポイント高いですね。上手く活用すれば陸でも空でも最も効率良くマイルを貯める事ができる1枚と言えるでしょう。同率3位にランクアップしたデルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードは、新しく発行を開始したマイルが貯まるクレジットカードで、カード入会&初フライトで最大30,000マイル貯めることができます。さらにマイルに有効期限がなく、バイマイルを利用すると不足しているマイルを購入することもできます。5位のJALカードは、入会後初フライトで得られるボーナスマイルが大きく、家族マイルをいち早く導入するなどサービスが充実。その他にもフライトで+10〜25%やショッピングマイル、各種保障等豊富な特典が付帯しています。経営危機から脱出すると共にサービスの拡充を進めている点も評価できます

マイルが貯まるクレジットカードと一言で言ってもクレジットカード毎に特色は様々。自分に合った一枚を見つけ、マイルを貯めれば国内往復航空券はもちろん、海外往復航空券(しかもファーストクラス!)を狙うのも決して夢ではありませんよ

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